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Re: こんにちは、

 投稿者:karina  投稿日:2018年 6月13日(水)20時10分20秒
返信・引用
  > No.3149[元記事へ]

清盛さん こんばんは~♪

再審開始決定を東京高裁が取り消したので最高裁へ行くのでしょうか。
冤罪で犯人扱いにされ人生の大切な時間を奪われるのはやり切れませんね。


> こんにちは、
> 五十二年前の強盗殺人事件で死刑が確定していた袴田巌さんの再審開始決定を東京高裁が取り消した。血痕のDNA型への評価の違いだ。司法は当時の
> 捜査手法への厳しい目があるのを知るべきだ。
> 袴田さんの事件は長く冤罪(えんざい)との疑いの声があった。一九六六年に起きた静岡県の旧清水市で一家四人が殺害された事件だ。
> 再審開始を認めない決定に、十一日の東京高裁前では「不当決定」と書かれた垂れ幕が掲げられた。
> 冤罪はまず犯人とされた人に罪をかぶせる不正義がある。同時に真犯人を取り逃がす不正義を伴う。この二重の不正義がある。
>
> 画像のタイトルは
> 百名山
 
 

こんにちは、

 投稿者:きよもり」  投稿日:2018年 6月13日(水)14時08分43秒
返信・引用
  こんにちは、
五十二年前の強盗殺人事件で死刑が確定していた袴田巌さんの再審開始決定を東京高裁が取り消した。血痕のDNA型への評価の違いだ。司法は当時の
捜査手法への厳しい目があるのを知るべきだ。
袴田さんの事件は長く冤罪(えんざい)との疑いの声があった。一九六六年に起きた静岡県の旧清水市で一家四人が殺害された事件だ。
再審開始を認めない決定に、十一日の東京高裁前では「不当決定」と書かれた垂れ幕が掲げられた。
冤罪はまず犯人とされた人に罪をかぶせる不正義がある。同時に真犯人を取り逃がす不正義を伴う。この二重の不正義がある。

画像のタイトルは
百名山

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

こんばんは、

 投稿者:きよもり」  投稿日:2018年 6月12日(火)22時08分45秒
返信・引用
  こんばんは、
五十二年前の強盗殺人事件で死刑が確定していた袴田巌さんの再審開始決定を東京高裁が取り消した。血痕のDNA型への評価の違いだ。司法は当時の
捜査手法への厳しい目があるのを知るべきだ。
袴田さんの事件は長く冤罪(えんざい)との疑いの声があった。一九六六年に起きた静岡県の旧清水市で一家四人が殺害された事件だ。
再審開始を認めない決定に、十一日の東京高裁前では「不当決定」と書かれた垂れ幕が掲げられた。
冤罪はまず犯人とされた人に罪をかぶせる不正義がある。同時に真犯人を取り逃がす不正義を伴う。この二重の不正義がある。

画像のタイトルは
百名山
◆毎日三枚の画像を配信しておりますが、一枚の掲示をお持ちの方が大勢おりますので、三枚見られるようにTOPページに上げておきました。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

Re: おはようございます。

 投稿者:karina  投稿日:2018年 6月12日(火)20時03分2秒
返信・引用
  > No.3145[元記事へ]

清盛さん こんばんは~♪

トランプ大統領、今日シンガポールで北朝鮮の金委員長と会談しましたね。
拉致された人も早く日本に帰れるといいのですが。


> おはようございます。
> ある日、財布を拾う。落とし主は新聞社の社長さん。その縁で、新聞社の「坊や」(小間使い)として使ってもらえるようになって、「こいつ、
> なかなか書ける」と重宝がられる。やがて社長令嬢と恋仲になって結婚。会社を引き継ぎ、全国一の新聞にする…▼これ、なんだと思われるか。
> 作家、井上ひさしさんが高校の時に思い描いた将来の「計画」なのだそうだ。ドラマチックな筋だが、計画とは呼びにくい。現実の社会では、
> 人はそうそう財布を拾わない。ことはトントンとは運ばぬ▼井上さんの「計画」に倣えば、こんな具合か。貿易で損をしている。輸入品に高い
> 税金をかける。他国からの報復で貿易戦争になっても大勝利。貿易赤字は減少。雇用は安定。「こいつ、なかなかやる」と人気になって…。
> トランプ米大統領の胸の内にある「計画」だろう。
>
> 画像のタイトルは
> 夜景
 

おはようございます。

 投稿者:きよもり」  投稿日:2018年 6月12日(火)02時35分48秒
返信・引用
  おはようございます。
ある日、財布を拾う。落とし主は新聞社の社長さん。その縁で、新聞社の「坊や」(小間使い)として使ってもらえるようになって、「こいつ、
なかなか書ける」と重宝がられる。やがて社長令嬢と恋仲になって結婚。会社を引き継ぎ、全国一の新聞にする…▼これ、なんだと思われるか。
作家、井上ひさしさんが高校の時に思い描いた将来の「計画」なのだそうだ。ドラマチックな筋だが、計画とは呼びにくい。現実の社会では、
人はそうそう財布を拾わない。ことはトントンとは運ばぬ▼井上さんの「計画」に倣えば、こんな具合か。貿易で損をしている。輸入品に高い
税金をかける。他国からの報復で貿易戦争になっても大勝利。貿易赤字は減少。雇用は安定。「こいつ、なかなかやる」と人気になって…。
トランプ米大統領の胸の内にある「計画」だろう。

画像のタイトルは
夜景

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

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