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こんにちは、

 投稿者:清盛  投稿日:2019年 8月 4日(日)18時05分11秒
返信・引用
  こんにちは、
古河市立古河一中の3年生で、市内の正岡珠算塾に通う中江愛莉さん(15)が、計算事務能力を測る「珠算・電卓実務検定試験」1級に合格した。主に商業高校の生徒向けの資格だが、中学校在学中に難関のそろばんでの合格を果たした。
1級合格には、掛け算や割り算などの普通計算部門と、利息や減価償却額などを算出するビジネス計算部門の両方を突破する必要がある。受検方法は電卓と珠算の2種類あり、珠算の方が難度が高いとされる。中江さんは「受かると思っていなくて、驚きの方が大きかった。後から実感が湧いてきて喜べるようになった」とほほ笑んだ。
おはようごだいます。
 昭和の流行歌の歌詞に出てくる色を調べると戦前から終戦直後までは青色が圧倒的に多いそうだ。演出家の鴨下信一さんが書いていた▼<青い背広で心も軽く>は「青い背広で」。<青い山脈雪割桜>は「青い山脈」。淡谷のり子の「雨のブルース」にもある。<ああかえり来ぬ心の青空>。暗く苦しい時代に明るい青が求められたか。青空、青春、青雲。日本人は青に前向きさや希望を感じるのかもしれぬ

今日のハリコはペンギンです。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 
 

おはようごだいます。

 投稿者:清盛  投稿日:2019年 8月 4日(日)04時22分13秒
返信・引用
  おはようごだいます。
 昭和の流行歌の歌詞に出てくる色を調べると戦前から終戦直後までは青色が圧倒的に多いそうだ。演出家の鴨下信一さんが書いていた▼<青い背広で心も軽く>は「青い背広で」。<青い山脈雪割桜>は「青い山脈」。淡谷のり子の「雨のブルース」にもある。<ああかえり来ぬ心の青空>。暗く苦しい時代に明るい青が求められたか。青空、青春、青雲。日本人は青に前向きさや希望を感じるのかもしれぬ▼見事な青を東京の空に描いた方の訃報である。一九六四年の東京五輪の開会式。上空に五輪マークを描いた航空自衛隊「ブルーインパルス」の編隊長だった松下治英さんが亡くなった。八十七歳。一番機で青を担当。あの日空を見上げた読者もいるだろう▼真円をスモークで描くのは至難の業でパイロットの勘と技術が頼りとなる。失敗の連続に焦りの声も上がったが、松下さんだけはのんびり構えていたとは恐れ入る▼開会式前夜は雨。明日も雨で飛行は中止だろうと松下さんたちは早合点し、かなり飲んだ。翌朝の青空に松下さんがあわててメンバーを起こしたという逸話が残る

今日のハリコはペンギンです。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

おはようごだいます。

 投稿者: 清盛  投稿日:2019年 8月 3日(土)09時18分3秒
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  おはようごだいます。
毎日毎日が病院疲れました。
放射能の汚染度合いを調べる線量計を手に町を巡る。そのことにすっかり慣れた。東京電力福島第一原発事故の被災地域を取材するようになって三年半、それが非日常で異常なことだと忘れてしまいそうになる。
「放射能の見えない線が引かれてしまった」。福島県楢葉町で不動産業を営む新妻宏明さん(60)の言葉が、長引く汚染を象徴する。福島第一に近い隣町に住む男性から線量の値が書かれた紙を示されて、「引っ越したい」と頼まれたこともあったという。
「まだ高いんだなあ」。数値を見たいと線量計をのぞきこむ人の多くが顔をしかめる。見えない線が消える日はまだ先だ。

今日のハリコは街道です。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

おはようごだいます。

 投稿者: 清盛  投稿日:2019年 8月 2日(金)03時43分42秒
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  おはようごだいます。
 昭和の流行歌の歌詞に出てくる色を調べると戦前から終戦直後までは青色が圧倒的に多いそうだ。演出家の鴨下信一さんが書いていた▼<青い背広で心も軽く>は「青い背広で」。<青い山脈雪割桜>は「青い山脈」。淡谷のり子の「雨のブルース」にもある。<ああかえり来ぬ心の青空>。暗く苦しい時代に明るい青が求められたか。青空、青春、青雲。日本人は青に前向きさや希望を感じるのかもしれぬ▼見事な青を東京の空に描いた方の訃報である。一九六四年の東京五輪の開会式。上空に五輪マークを描いた航空自衛隊「ブルーインパルス」の編隊長だった松下治英さんが亡くなった。八十七歳。一番機で青を担当。あの日空を見上げた読者もいるだろう▼真円をスモークで描くのは至難の業でパイロットの勘と技術が頼りとなる。失敗の連続に焦りの声も上がったが、松下さんだけはのんびり構えていたとは恐れ入る。

今日のハリコは街道です。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

こんんちは、

 投稿者: 清盛  投稿日:2019年 7月31日(水)11時34分52秒
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  こんんちは、
 茨城県などの歴史や自然、人物をテーマに郷土の本を出版し、経営難で今月いっぱいで解散する千葉県流山市の地方出版社「崙(ろん)書房」の功績をたたえ、流山市が関係者に感謝状を贈った。
崙書房は一九七〇(昭和四十五)年に創業。茨城や千葉県内の歴史や自然、地理、人物などを取り上げた本を出版した。七七年にスタートした新書サイズの「ふるさと文庫」は、地元の書き手が中心となって執筆、利根川、新選組、流山電鉄といった地域にまつわる題材を掘り下げた。シリーズは今年五月までに二百十七タイトルを数えた。
近年は、同社の書籍を扱う地域の書店が相次いで廃業、読者の減少もあり売り上げが落ち込んでいた。

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