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こんひちは、

 投稿者:清盛  投稿日:2019年 8月 6日(火)10時35分23秒
返信・引用
  こんひちは、
日本人は野菜不足?食生活から改善しよう!
野菜は毎日食べることが大切。
十分な野菜を摂取できないと、便秘や肌荒れ、イライラや元気が出ないなどの症状が表れると言われています。
厚生労働省が示している、1日の野菜の目標摂取量は350g。
一方、日本人の野菜摂取量の平均値は約280gであり、男女ともに全世代が基準値には届いていません。
20代、30代の若者は以前から野菜不足を指摘されていますが、最近ではそれ以上の年代でも野菜不足が深刻なのです。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 
 

こんばんは、

 投稿者:清盛  投稿日:2019年 8月 5日(月)20時30分0秒
返信・引用
  こんばんは、
「日本の盆踊りは、世界の人が笑顔になって踊ってくれます!」
7月下旬の東京・神田明神。境内に設置されたやぐらに上がった往年の人気ダンス&ボーカルグループ「TRF」のメンバー、DJ KOO(コー)(57)の声が響く。レコード会社の催しで、屋外会場は参加自由。若い世代や外国人も思い思いに踊っていた。「懐かしいKOOさんを見て足を止めた」という近所の40代の女性は、夫と4歳になる長男と一緒に盆踊りに挑戦。「気楽な雰囲気で楽しかった」と笑顔を見せた。
「盆踊りはだいたい、16小節の繰り返し。そこを覚えれば、ずっと踊り続けることができる」とKOO。「浴衣やTシャツで、ラフな感じで楽しめる。すてきじゃないですか」と魅力を語る。
 会場では、西城秀樹のカバーでも親しまれた米国のグループ「ビレッジ・ピープル」の「Y.M.C.A.」をレクチャー。炭坑節の石炭を担いでトロッコを押す振り付けで踊り、サビで有名な「YMCA」のポーズが入る。「みんなが知っていて、一つになって盛り上がれる曲がいいですね」とKOO。
今日のハリコはフランスです。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

こんばんは、

 投稿者:清盛  投稿日:2019年 8月 4日(日)21時45分38秒
返信・引用
  こんばんは、
日野、日田、日光、日向に日の出…。全国には「日」の付く地名があまたある。風や雨などを含め、気候に由来する地名は世界各国に存在しているが、わが国の特徴は、この日射に関する地名の圧倒的な多さだという。吉野正敏著『気候地名をさぐる』に教わった▼名前に「日」を冠する国でもある。一方で、日影、日の陰、日隠(ひがくれ)といった照らないほうの日も地名にある。農耕にとっては負の要素だからか、数は比較的少ないらしい。ここ数日は、「負どころか」だろう。市街地を歩く際に、何より探し求める日陰である▼梅雨が明けてから、連日続く猛暑の中、多くの人が建物の小さな影も拾うように歩いている。携帯する“日隠”であろう、日傘をさす男性にも、この夏は連日出会う。

今日のハリコはフランスです。
しばらく続きます

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

こんにちは、

 投稿者:清盛  投稿日:2019年 8月 4日(日)18時05分11秒
返信・引用
  こんにちは、
古河市立古河一中の3年生で、市内の正岡珠算塾に通う中江愛莉さん(15)が、計算事務能力を測る「珠算・電卓実務検定試験」1級に合格した。主に商業高校の生徒向けの資格だが、中学校在学中に難関のそろばんでの合格を果たした。
1級合格には、掛け算や割り算などの普通計算部門と、利息や減価償却額などを算出するビジネス計算部門の両方を突破する必要がある。受検方法は電卓と珠算の2種類あり、珠算の方が難度が高いとされる。中江さんは「受かると思っていなくて、驚きの方が大きかった。後から実感が湧いてきて喜べるようになった」とほほ笑んだ。
おはようごだいます。
 昭和の流行歌の歌詞に出てくる色を調べると戦前から終戦直後までは青色が圧倒的に多いそうだ。演出家の鴨下信一さんが書いていた▼<青い背広で心も軽く>は「青い背広で」。<青い山脈雪割桜>は「青い山脈」。淡谷のり子の「雨のブルース」にもある。<ああかえり来ぬ心の青空>。暗く苦しい時代に明るい青が求められたか。青空、青春、青雲。日本人は青に前向きさや希望を感じるのかもしれぬ

今日のハリコはペンギンです。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

おはようごだいます。

 投稿者:清盛  投稿日:2019年 8月 4日(日)04時22分13秒
返信・引用
  おはようごだいます。
 昭和の流行歌の歌詞に出てくる色を調べると戦前から終戦直後までは青色が圧倒的に多いそうだ。演出家の鴨下信一さんが書いていた▼<青い背広で心も軽く>は「青い背広で」。<青い山脈雪割桜>は「青い山脈」。淡谷のり子の「雨のブルース」にもある。<ああかえり来ぬ心の青空>。暗く苦しい時代に明るい青が求められたか。青空、青春、青雲。日本人は青に前向きさや希望を感じるのかもしれぬ▼見事な青を東京の空に描いた方の訃報である。一九六四年の東京五輪の開会式。上空に五輪マークを描いた航空自衛隊「ブルーインパルス」の編隊長だった松下治英さんが亡くなった。八十七歳。一番機で青を担当。あの日空を見上げた読者もいるだろう▼真円をスモークで描くのは至難の業でパイロットの勘と技術が頼りとなる。失敗の連続に焦りの声も上がったが、松下さんだけはのんびり構えていたとは恐れ入る▼開会式前夜は雨。明日も雨で飛行は中止だろうと松下さんたちは早合点し、かなり飲んだ。翌朝の青空に松下さんがあわててメンバーを起こしたという逸話が残る

今日のハリコはペンギンです。

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