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Re: こんにちは、

 投稿者:karina  投稿日:2018年 7月21日(土)19時59分35秒
返信・引用
  > No.3189[元記事へ]

清盛さん こんばんは~♪

本当にこの猛暑は異常というほかないですね。
子供のころは今日は30度になるので日射病に気を付けてと言っていましたが現在は30度だから暑くないという風になっています。
地球温暖化は確実に進んでいるように感じます。


> こんにちは、
> これは度を超えている。心の中でそう繰り返してしまう。連日の暑さである。頭の上からあぶられ、照り返しにやられ、ビルの影に身を寄せても、
> 熱い風があおってくる。一瞬、逃げ場を見失う。こんな暑さが、子どもを含め多くの命を奪っていると気付く▼列島のいたる所で、昨日も気温が
> 三五度を軽く超えた。京都では四〇度に迫った。辞書によると、「度」は温度の単位であるとともに、物事の適当な程合いという意味がある。
> どちらの度も超えるような暑さではないか▼猛暑の中で、今日は土用の丑(うし)である。水分の補給にばかり気を取られる日常が続く中で、
> ウナギで滋養を得ることに目先を向けてみる時か。ただ、今年も不漁の影響が消えないようだ。スーパーで元気なのは代用のかば焼きで、中には魚でないのもある
>
> 画像のタイトルは
> 電車
> スライドショーも電車

http://asa39151.lolipop.jp

 
 

こんにちは、

 投稿者:清盛  投稿日:2018年 7月21日(土)16時06分21秒
返信・引用
  こんにちは、
これは度を超えている。心の中でそう繰り返してしまう。連日の暑さである。頭の上からあぶられ、照り返しにやられ、ビルの影に身を寄せても、
熱い風があおってくる。一瞬、逃げ場を見失う。こんな暑さが、子どもを含め多くの命を奪っていると気付く▼列島のいたる所で、昨日も気温が
三五度を軽く超えた。京都では四〇度に迫った。辞書によると、「度」は温度の単位であるとともに、物事の適当な程合いという意味がある。
どちらの度も超えるような暑さではないか▼猛暑の中で、今日は土用の丑(うし)である。水分の補給にばかり気を取られる日常が続く中で、
ウナギで滋養を得ることに目先を向けてみる時か。ただ、今年も不漁の影響が消えないようだ。スーパーで元気なのは代用のかば焼きで、中には魚でないのもある

画像のタイトルは
電車
スライドショーも電車

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

こんにちは、

 投稿者:清盛  投稿日:2018年 7月20日(金)11時51分16秒
返信・引用
  こんにちは、
「モトシキ」という専門用語が演劇界にはある。ロシア語のようだが、日本語である。せりふが明瞭で鍛えられた俳優のことをそう呼ぶ▼「元四季」。劇団四季の出身者の
ことである。それほどその劇団の訓練は厳しい。「観客に聞き取れないセリフを話している俳優は舞台に上がってはならない」。そう語っていた、日本の演劇と興行を変革
した演劇人が亡くなった。劇団四季の元代表で演出家の浅利慶太さん。八十五歳▼「ライオンキング」など浅利さんの手掛けた作品から演劇やミュージカルの魅力を知った
日本人は多いだろう▼故平幹二朗さんは俳優座の出身だが、浅利さんの指導を受けた、モトシキともいえる。「せりふは真珠の首飾り」。そう教えられたそうだ。一つ一つ
の音が一粒の真珠であり、それがつながって首飾りになる。

画像のタイトルは
オランウータン
スライドショーもオランウータン。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

Re: こんばんは、

 投稿者:karina  投稿日:2018年 7月19日(木)21時08分27秒
返信・引用
  > No.3186[元記事へ]

清盛さん こんばんは~♪

パリには2回行ったことがありますが綺麗な街ですね。

女性は男性よりも6歳くらい長生きするので女性が残される確率の方が高いでしょうね。


> こんばんは、
> 倉本聰さんのドラマ「前略おふくろ様2」(一九七六年)の中に、岡野のおじさん(大滝秀治)がサブ(萩原健一)に、夫婦の死別について語る場面がある
> ▼このおじさん、少し前に奥さんに先立たれているのだが、「女房が先に死んでオレが残るのは何としてもたまらない。絶対にいやだと思っていた」そうだ
> ▼ところが、ある時、思想が変わった。「オレが先に死んではいけない。女房一人残してはいけない。先に死なせてやらねば、オレがずっと見守り、オレが手を握り、
> 後に残る苦しさをオレが引き受け…」。大滝さんのせりふを思い出しシンミリする.
>
> 画像のタイトルは
> フランスです。
> スライドショーもフランスです。

http://asa39151.lolipop.jp

 

こんばんは、

 投稿者:清盛  投稿日:2018年 7月19日(木)19時13分51秒
返信・引用
  こんばんは、
倉本聰さんのドラマ「前略おふくろ様2」(一九七六年)の中に、岡野のおじさん(大滝秀治)がサブ(萩原健一)に、夫婦の死別について語る場面がある
▼このおじさん、少し前に奥さんに先立たれているのだが、「女房が先に死んでオレが残るのは何としてもたまらない。絶対にいやだと思っていた」そうだ
▼ところが、ある時、思想が変わった。「オレが先に死んではいけない。女房一人残してはいけない。先に死なせてやらねば、オレがずっと見守り、オレが手を握り、
後に残る苦しさをオレが引き受け…」。大滝さんのせりふを思い出しシンミリする.

画像のタイトルは
フランスです。
スライドショーもフランスです。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

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