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おはようごだいます。

 投稿者:きよもり  投稿日:2018年11月18日(日)04時06分41秒
返信・引用
  おはようごだいます。
▼プロ野球巨人がV9を果たした1973(昭和48)年のシーズンオフ、担当記者らがこぢんまりとした慰労の会を設けた。主賓は川上哲治監督と長嶋茂雄選手である。宴もたけなわの頃、監督が突然長嶋選手に言った。
▼「今年限りで引退しろ。来年からはおまえが監督をやれ」。驚いた長嶋選手は畳に両手をついて「監督! あと1年やらせてください」と直訴した。衰えの自覚はあったが、あと2、3年は現役を続ける自信もあった。鷲田康著「長嶋茂雄 最後の日。」に出てくる光景だ。

画像のタイトルは街道です。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 
 

こんにちは、

 投稿者:きよもり  投稿日:2018年11月17日(土)14時52分3秒
返信・引用
  こんにちは、
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、ロシア杯は16日、モスクワで開幕し、
男子ショートプログラム(SP)で第3戦のフィンランド大会優勝の羽生結弦(ANA)がルール改正後の
世界最高得点を塗り替える110・53点をマークして首位に立っ…

画像のタイトルは街道です。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

Re: おはようごだいます。

 投稿者:karina  投稿日:2018年11月16日(金)21時29分53秒
返信・引用
  > No.3309[元記事へ]

清盛さん こんばんは~♪

岡山や広島の身近な画像の投稿、ありがとうございます。
昨日は室戸市の羽根岬へダルマ夕陽を見に行ってきました。


>  おはようごだいます。
> 秋には多彩な形容句が付く。「食欲の秋」「読書の秋」「虫の秋」。農業国だった日本は古来、秋は実りの季節だった。天の恵みを腹いっぱい食べ、虫の声を聴きながら、読書に夜長を楽しむのは、至福の時である▼作家の五木寛之氏によると、インドでは古来、人生を四つの時期に分けた。勉学専一の「学生(がくしょう)期」、家庭を築く「家住期」、自然を友にする「林住期」、天命の尽きるのに備える「遊行(ゆぎょう)期」だ▼遊行期は歌人西行や俳人、尾崎放哉のような自由人、あるいはお遍路の時期といえようか。五木氏によると、古代インドではすべてを投げ捨て、頭陀(ずだ)袋一つで、聖なる川ガンジスのほとりで
> 心静かに死を待つ姿、という。凡愚にはなかなかこの心境は難しいが、その前にある林住期は、悠々自適の充実期だ
>
> 画像のタイトルは街道です。
>  本館に京都のスライドを上げておきました。
> http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/
>  

http://asa39151.lolipop.jp

 

おはようごだいます。

 投稿者:きよもり  投稿日:2018年11月16日(金)05時07分7秒
返信・引用
  おはようごだいます。
秋には多彩な形容句が付く。「食欲の秋」「読書の秋」「虫の秋」。農業国だった日本は古来、秋は実りの季節だった。天の恵みを腹いっぱい食べ、虫の声を聴きながら、読書に夜長を楽しむのは、至福の時である▼作家の五木寛之氏によると、インドでは古来、人生を四つの時期に分けた。勉学専一の「学生(がくしょう)期」、家庭を築く「家住期」、自然を友にする「林住期」、天命の尽きるのに備える「遊行(ゆぎょう)期」だ▼遊行期は歌人西行や俳人、尾崎放哉のような自由人、あるいはお遍路の時期といえようか。五木氏によると、古代インドではすべてを投げ捨て、頭陀(ずだ)袋一つで、聖なる川ガンジスのほとりで
心静かに死を待つ姿、という。凡愚にはなかなかこの心境は難しいが、その前にある林住期は、悠々自適の充実期だ

画像のタイトルは街道です。
本館に京都のスライドを上げておきました。
http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/
  

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

こんばんは、

 投稿者:清盛  投稿日:2018年11月15日(木)17時40分39秒
返信・引用
  こんばんは、
秋には多彩な形容句が付く。「食欲の秋」「読書の秋」「虫の秋」。農業国だった日本は古来、秋は実りの季節だった。天の恵みを腹いっぱい食べ、虫の声を聴きながら、読書に夜長を楽しむのは、至福の時である▼作家の五木寛之氏によると、インドでは古来、人生を四つの時期に分けた。勉学専一の「学生(がくしょう)期」、家庭を築く「家住期」、自然を友にする「林住期」、天命の尽きるのに備える「遊行(ゆぎょう)期」だ▼遊行期は歌人西行や俳人、尾崎放哉のような自由人、あるいはお遍路の時期といえようか。五木氏によると、古代インドではすべてを投げ捨て、頭陀(ずだ)袋一つで、聖なる川ガンジスのほとりで
心静かに死を待つ姿、という。凡愚にはなかなかこの心境は難しいが、その前にある林住期は、悠々自適の充実期だ

画像のタイトルは街道です。

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