投稿者
 メール
  題名
  内容 HTMLタグ
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

[PR] 清掃求人 アクトシステム 愛知の求人・転職  
teacup. ] [ 掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ ブログ ] [ チャット ]

全149件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

炉端の蟋蟀さま

 投稿者:月岡  投稿日:2009年 2月14日(土)12時08分46秒
  久しぶりにお会いできてうれしかったです。
二人のお嬢様にもお会いできた上にご紹介したアーモンドの『ヘヴンアイズ』を一気に読んで下さったなんて…。
アーモンドには『肩胛骨は翼のなごり』をはじめ優れた作品がたくさんあります。
また遊びにいらして下さい。

http://tomgarden.blog63.fc2.com/blog-entry-80.html#comment211

 

とんがりさま

 投稿者:みねこ  投稿日:2009年 2月14日(土)11時55分5秒
  「夢中になると口をとんがらせる」から、というハンドルネームのいわれを伺って、何かに夢中なとんがりさんの様子楽しく想像いたしました。

子どもたちが繰り返し、繰り返し持ってくる本ありますよね。その絵本や本に引きよせられるその子なりの心持があってのことなのでしょう。もう丸暗記してしまうほど慣れ親しんだ
本でもお母さんに読んで貰うことは格別の喜び。当事者は、眠いし、飽きるし、でも時を経て振り返ってみるとかけがえのない時間だったなぁ、と思います。

「いいうたいろいろ春」もうじきですね。本当に楽しみ。沢さんにとっても、とっておきの時間を共有させていただいている、という感じがして大好きです、ラ・カーニャでのコンサート。

http://tomgarden.blog63.fc2.com/blog-entry-80.html#comment211

 

読書離れ、していた娘が・・・

 投稿者:炉端の蟋蟀  投稿日:2009年 2月12日(木)00時28分14秒
  やっと、久しぶりに『トムの庭』で月岡さんに会えました。
毎日仕事に追われ、夢も希望もなくなっていたのですが、今日、久しぶりに月岡さんに会え、読書離れしていた下の娘が、月岡さんの『その本は良い本ですよ!』という言葉に誘われて『ヘブン・アイズ』という本を買い、帰宅後、そのまま4時間その本に没頭して読み切り『面白かったよー!!! 月岡さんってすごい人だね!』と感動したのを見て、心から嬉しくなりました。ありがとうございました。下の娘は『この作者の他の本も読んでみたいな』と言っていました。また、いろいろ教えてやってください。お願いします。
 

繋がっていますね!

 投稿者:とんがり  投稿日:2008年11月25日(火)10時52分46秒
  みねこさん、ご無沙汰しております。
久しぶりに掲示板をのぞいたら、奥出雲コンサートの方ともつながりが?
うれしいです! すばらしいですね〜。

さて、うちの2歳&5歳児ですが、毎日のように読んでとせがむ本があります。
寝る前にひとり1冊ずつ読んであげるのですが、
『ビリーはもうすぐ1年生』という本がその2冊に必ず入っています。
いろんな本がしばらくはブームになるものですが、この本のブームは長い!
2年くらいブームかも。もう飽きたよ〜。

昨日は沢の家に行き、沢の3歳の長女に本を読んであげました。
こちらも繰り返し同じ本をとせがみます。もう飽きたよ〜。
子どもは飽きないものなのでしょうかね〜。
 

沢さんのコンサートも無事終わり

 投稿者:あやとり  投稿日:2008年10月 4日(土)13時27分25秒
  早速にお返事書いてくださりありがとうございます。
その後返答が遅くなりごめんなさい。

沢さんのコンサート満員御礼の中、無事終わりました。
それはそれは素敵なコンサートでした。
この山奥の地にまたひとつ文化の花が咲きました。
感謝の気持ちでいっぱいです。

トムテの庭さんも才津原さんお招きしていたのですね。
私たちのグループが作られたのは才津原さんの講演がきっかけです。
町内のそれぞれの地域で読書ボランティアをしていた者達が
才津原さんのお話を聞いて「何かしなければ!」と
つき動かされて集い、活動を始めました。
柳田邦男さんや内田麟太郎さんの講演会を開催したり
またさまざまな地域密着の活動をし今日に至ります。
繋がっているんですねー
 

沢さん繋がり!そして…。

 投稿者:みねこ  投稿日:2008年 9月 7日(日)21時36分57秒
編集済
  あやとりさん
ご訪問いただきありがとうございます。
詩の言葉の中には、声に出して、その響きが空間に漂うと、そしてそれを受け止めると、何か特別なことが起こってしまう、そんな力を持つものがあるようです。
「輪になり」「一節ずつ」、いいですね。
ブログじっくり読ませていただきました。
こんな日本、と思ってしまいそうなことごとの多いこの頃、されど、そこここに、確かな営みがある、との思いがいたしました。

コンサート、伺えず残念ですが、たくさんの人に聞いていただきたいです。皆さん、あちこちかけまわっていらっしゃる頃でしょうね。心からエールを送ります。

ところで、トムの庭オリジナルのブックカバーや箸入れ、バッグを作ってくれているk.さんが、あやとりさんのブログを見て教えてくれて吃驚したことがあります。
それは『ある小さな小さな島の物語』(ポケット出版)の推薦の言葉の中に才津原哲弘さんのお名前があったことです。トムの庭では昨年3月能登川図書館から退く直前でしたが才津原さんの講演会を催しました。乾千恵さんとのご縁から、能登川図書館、そして才津原さんを知ることとなりそのひととなりに魅了されての企画でした。
http://homepage2.nifty.com/tom-garden/oshiraseannnaiban.htm
 

沢 知恵さん

 投稿者:あやとり  投稿日:2008年 9月 6日(土)21時10分14秒
  はじめまして。沢知恵さん「りゅうれんれんの物語」で手繰り寄せられこちら来ました。
9月27日28日に沢知恵さんのコンサートを島根県奥出雲町の妙巌寺でひらく者です。私たちは老若男女のボランティアグループでメンバーのほとんどがそれぞれの地域で子供たちに本を読んだりしてる者の集まりです。こちらの掲示板に来れたことも何かのご縁ですね。

私たちは「りゅうれんれん」世界をより深く感じるためにみんなで(10数人)「りゅうれんれんの物語」輪になり1節づつ声に出し読みました。自分で目でおって読んだ時とはまた違う感動がありました。後日、今度は茨木のり子さんの別の詩も味わう会を催しました。よい時間でした。

沢さんの生の歌声が聴ける日が待ち遠しいです。

ではでは メンバーのブログです↓よろしければどうぞ。

http://web.me.com/miyaken/yuyaketsuushinsya/top.html

 

こちらこそありがとうございました。

 投稿者:月岡  投稿日:2008年 9月 2日(火)09時24分35秒
編集済
  一昨日は、お店に来て下さってありがとうございました。
いい時間を過ごしていただけたようで、うれしいです。
ドリトル先生、子どもの頃お好きだったのでしょうか?とても面白い作品ですよね。ゆっくり楽しんで下さい。
こちらを通りかかった時には、また遊びにいらして下さい。
 

ありがとうございました

 投稿者:あおい木  投稿日:2008年 8月31日(日)18時28分44秒
  今日どっさり「ドリトル先生シリーズ」を買っていきました、あおい木と申します。
伊那市から伺ったものです。
ご親切に車の移動までして頂きまして、ありがとうございました。
以前からホームページで拝見していて、一度行ってみたいと思っていました。念願叶って良かったです。
どっさり絵本や児童書が置いてあり、とても居心地のいい空間だと思いました。
また、実家のある岐阜方面へ行くときは、お店に寄らせて頂きます。

http://www.geocities.jp/bluetree925/home.html

 

ありがとうございました。

 投稿者:じゃがこ  投稿日:2008年 7月18日(金)23時51分56秒
  みねこさま
早速ご回答ありがとうございました。母が読んでくれた本の作者がわかって感激です。松谷みよこさんの本は他にもいろいろあったことも思い出しました。

 教えて頂いた本、早速図書館で探してみようと思います。

 長男の最近のお気に入りは「くまのローラ」です。ローラの言うこともやることも、大変気に入っています。次男の方は、11ぴきのねこのシリーズや、バーニンガムの「いつもちこくのおとこのこ ジョンパトリックノーマンマクヘネシー 」が大好き。年齢差が5歳もあるので、あまり大きい子向けの本だとだめですが、大抵二人一緒に聞いているのが不思議です。あと長男が宿題で教科書を音読していると、弟が必ず隣に行って座ります。兄は迷惑そうなんですけどね

 本のこと、教えてくださって本当にありがとうございました。
 

ご訪問ありがとうございます。

 投稿者:みねこ  投稿日:2008年 7月17日(木)08時41分54秒
  じゃがこさま

こちらでははじめまして。
息子さんたちが、絵本や物語を楽しんでいらっしゃる様子、嬉しく拝読いたしました。

お母さまが寝る前に読んでくださったのは童心社からでていた『むかしむかし』(与田準一、川崎大治、松谷みよこ 編)かと思います。同じ3人の編纂で出版されていた『おはなしアンデルセン』を子どもたちと読んでいたので懐かしいです。

残念ながらご想像の通り、この本は版元品切となっています。

お尋ねの昔話集ですが、こぐま社からでている「子どもに語る」昔話のシリーズなど如何でしょうか?日本の昔話全3巻、グリムの昔話全6巻、アジアの昔話(1)(2)、北欧の昔話、モンゴルの昔話、ロシアの昔話、があります。(各\1680)。「子どもに語る」のタイトルの通りの語り口です。
>耳で聞いて、想像力の広がるようなお話
ということでしたら、東京子ども図書館の『愛蔵版おはなしろうそく』などもいいですね。
小さい冊子ででている「おはなしろうそく」をまとめて愛蔵版にしたものが全部で8巻(各\1575or\1680)出版されています。素話用の小さな本です。
『ももたろう』『はなさかじい』『したきりすずめ』『さるかにがっせん』『ねずみのもちつき』(福音館書店 各\2310)は小澤俊夫さん編纂で日本の昔話が網羅的に集められています。
 

7歳の息子に

 投稿者:じゃがこ  投稿日:2008年 7月17日(木)00時18分40秒
  はじめまして。7歳の息子が生まれた年から、ずっとトムの庭のブッククラブを続けています。息子は絵本(本)を読んでもらうのが大好きです。2歳の弟もいて、いつも好きなだけ読んであげられませんが、できる限り続けていきたいです。
さて、私が小学校2年生のころに、母が寝る前に読んでくれた「むかし、むかし」という本がありました。日本の昔話がたくさん入っていて、挿絵はあまりなかったように思いますが、毎晩そのなかから1つという形で読んでもらうのが楽しみでした。今はもう見つからない本かもしれませんが、日本の昔話、民話をできる限りダイジェスト版でなくたくさん収めた本は何かありますか?また外国のお話でも結構です。学校で読み聞かせボランティアをしていることもあり、耳で聞いて、想像力の広がるようなお話集を探しています。
よろしくお願いいたします。
 

鳥肌たちました!

 投稿者:みねこ  投稿日:2008年 7月 4日(金)11時04分32秒
  二枚橋!片山病院!!
行動半径内です。
掲示板をご覧のみなさん、ほんとマニアックすぎでごめんなさい。

いつか、沢さんと絵本のお話ができる日が来るのが楽しみです。
 

近い!

 投稿者:とんがり  投稿日:2008年 7月 3日(木)12時07分7秒
  みねこさま
縁ですね〜。新中川&千葉街道、下小岩第二ということは二枚橋の近くですね。
我が家は南小岩に住んでいたこともあって、多分みねこさんとは千葉街道を挟んで反対側だと思いますが、片山病院よりもちょっと千葉街道よりに住んでいたこともありましたよ。私が中学生のころです。不思議なものです。掲示板でこんなマニアックなことをすみません。
沢はあれからも絵本マニアの道を驀進中です。最近第2子が生まれたので、これからも続くことでしょう。いいですよね!
 

ええーっ!

 投稿者:みねこ  投稿日:2008年 6月21日(土)15時08分42秒
  とんがりさま
今日は。おひさしぶりです。
沢さん、とんがりさま(妹さんだったのですね。)、小岩育ち。
年齢差を考えると、お二人が、ご自分で図書館を利用される時分には、江戸川河畔の木造図書館はもう使われなくなっていたかもしれません。
私の家は南小岩5丁目。新中川の近く。千葉街道から少し入ったところでした。下小岩第二小学校、で中学からは文京区に通ったのですが、中学の校区は小岩五中。
沢さんが矢切にお引っ越しをされたお話は、ラ・カーニャでのコンサートの時に伺って、大好きな江戸川のそばにいらしたのね、と思っていました。江戸川の流れ、ゆったりと広がる河川敷の感じ、岐阜にきて暮らした年数の方が長くなってしまった今になっても、事ある毎に蘇ります。
 

私も小岩です

 投稿者:とんがり  投稿日:2008年 6月20日(金)11時00分22秒
  みねこさま 反応がめちゃくちゃ遅くてごめんなさい。
市川生まれで小岩育ちですかー?? 小岩のどこでしょう? 私も沢も(お気づきかもしれませんが、私は沢の妹です)小岩で育ったんですよ。小岩小学校、小岩一中と通いました。東小岩3丁目で千葉街道に面したところに家がありました。偶然ですね〜。でも木造平屋の図書館はわからないです。ちょっと離れているのかしら。小岩も広いですからね。ちなみに今沢は矢切に住んでいますよー。
 

千葉県生まれ

 投稿者:みねこ  投稿日:2008年 4月23日(水)03時36分30秒
  とんがりさま

私、とんがりさまも、沢さんもお住まいの千葉県生まれです。市川市で生まれて、2歳の時に江戸川の対岸に小岩に引越し、小岩で育ちました。当時江戸川の河原のそばにあった木造、平屋建ての区立図書館の児童室がとても好きでした。少し遠かったので自転車で足繁く通いました。名古屋で庄内川の河口から少し入ったあたりののびやかにひろがる河川敷を見ると郷愁にかられます。
沢さん、これ、と思ったらマニアックに極めそう。いつか絵本のお話もできたら嬉しいなぁ。
「りゅうりぇんれんの物語」コンサートには残念ながら行けなかったので、CDで繰り返し聴いています。弾き、語ることによってより鮮明に立ち上ってくる世界がある、と改めて感じながら…。
石川逸子さんの『千鳥ヶ淵に行きましたか』(花神社)をひとり声にだして読んで、迫りくるものに圧倒された経験のある私は、「りゅうりぇんれんの物語」も同じようにいつもひとり声にだして読んできました。沢さんのうたで、より多くの方が、茨木さんにふれて、茨木さんの他の詩も味わってくれるようになる。とても素敵なことです。
コンサート、夢見続けていきます。
ルーマ・ゴッデン、バーバラ・クーニーの『クリスマス人形のねがい』(岩波書店)という絵本が大好きです。「願えば叶う」と信じさせてくれる物語です。
 

ぜひコンサートを!

 投稿者:とんがり  投稿日:2008年 4月22日(火)10時22分51秒
  みねこさま

ラカーニャにも来てくださっているのですかー? びっくりしました。そして、とてもうれしいです。どなただろう??

> こっそりお伝えします。いつか、トムの庭主催で沢知恵さんのコンサートを実現したい、と夢みています。

ぜひぜひ企画してくださいね。楽しみにしています。

> 『大どろぼうホッツェンプロッツ』

早速調べてみます。私も楽しんで読めればいいのはわかっているし、私も本はだいすきなのですが、なかなか時間がとれないことを言い訳にしています。でも小学校4年生は、まだまだ読んでもらうのも楽しい年頃ですよね。

沢 知恵も絵本漬けの生活ですよ。もうマニアの域です。

今後ともよろしくお願いします。
 

本の森コース

 投稿者:みねこ  投稿日:2008年 4月10日(木)17時36分36秒
  にゃんこさま

2008年度の8期のリスト、大変遅くなりましたが、本日upいたしましたのでご覧下さい。
他のコースについては大きな変更はございません。品切の本があった場合にはその都度さしかえのご案内をいたします。

お近くの方でしたら、ぜひ一度お店にもお立ち寄り下さいね。
 

はじめまして

 投稿者:にゃんこ  投稿日:2008年 4月 4日(金)09時32分32秒
  素敵なお店ですね。
いつかお邪魔してみたいと思いました。

ブッククラブに興味があるのですが、2008年度はもうやらないのですか?
リストが上がっていないみたいなので。
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
/8 


[PR] 出会い系サイト 社交ダンス衣装 ワンピース 通販