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改めて見ますとバーン様成分が多く、魔王軍に偏ったサイトであることを実感します。
主人公サイドではダイが一人頑張っている状況ですので何とかしたいと思いつつも、思い浮かぶのはやはり魔王軍ばかり。
こんなサイトですが生暖かく見守っていただけると嬉しいです。
バーン様の少年時代はとても気になりますね。一体どうやって王としての威厳や礼儀作法を身につけたのか見てみたいところです。
さらに、両親についても疑問が尽きません。ダイのように何らかの事情があってモンスターに育てられたのか、それとも高名な魔族に教育を叩きこまれたのか、あるいは天界が関わっているのか。
魔界戦国時代において頂点までのしあがる話が読めるなら狂喜乱舞します。
ヒュンケルについての会話は魔界の片隅でふと囁かれたというイメージですのでそういった解釈も可能です。バーン様とヴェルザーの過去も気になるところです。賭けに負けたら従うと約束するなんて相手を認めていないとできないことですから。
バーン様とミストバーンなら情趣を解しますからこっそりお花見してそうですよね。ハドラーとアルビナスも似合いそうです。魔王軍で花見ネタを考えていますのでそのうちアップするかも知れません。
ヒュンケルは器にする目的だったとはいえ命を救われ、教わった暗黒闘気で戦ってきたはずなのに全否定しているのでミストが気の毒になります。確かに敵ではありますが、もう少しなんとか…と思ってしまうのでこれに関してもやはり何か書いてみたいです。
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