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感想ありがとうございます!

 投稿者:顕正  投稿日:2009年 7月 3日(金)07時22分54秒
返信・引用
  初めまして、オリジナル小説を読んでくださりありがとうございます!
感想をいただけて嬉しくて舞い踊りそうです!
闘志がもりもり湧いてきます。

スケルは、職業:死神会社員、種族:夜に生きる者の陰を欠片も感じさせない吸血鬼というごちゃ混ぜになっているキャラです。
おっしゃる通り、突き抜け具合は登場人物の中でもトップクラスですね。
変態と呼ばれることは彼にとって褒め言葉です。
あっさり退場してしまいましたが、充実した人生だったと思います。本人はまだまだ足りないと思いそうですが。
研究所の兄弟も真の力を解放することなく退場しましたが、もし彼らが組んだら恐ろしいことになっていたでしょうね。

三部の連載をそろそろ再開するつもりですので(『ゼロの影』が完結しましたら本格的に)、読んでいただけると嬉しいです。
感想ありがとうございました!
 

変態

 投稿者:マルシオ  投稿日:2009年 7月 1日(水)23時42分44秒
返信・引用
  はじめまして、小説サイトをサーフしているうちにたどり着いた者です。オリジナル小説、現在三部の二話まで読ませていただいてます。

オリジナル小説に登場する中で一際印象深い人物はなんと言ってもスケル!
顕正さまがおっしゃるとおり彼は第二部、いや全編を通してもぶっちぎりの変態ぶり&常に常識が通じない行動は二部だけの出演にも拘らず読んでいくうちに殺意からだんだん清々しささえ覚えてしまうのが恐ろしい(笑
そんな彼は研究所の鬼畜兄弟と共にもっと見たいと思ってしまうキャラの一人です。変態キャラはいいですね(ぉ
 

バーン様は主役としても魅力的です

 投稿者:顕正  投稿日:2009年 3月 9日(月)08時41分5秒
返信・引用
  お久しぶりでございます。お読みいただけて幸いです。
バーン様、ミスト、ハドラー……私の大好きなキャラです。
三種族の神が『神々の黄昏』のような態度でしたらバーン様が憤るのも無理はないですよね。「のんびりしてないでちゃんと仕事しろ!」と叫びたくなります。
『Sorge il sole』は元の方と大筋は同じですが、追加・修正された場面(台詞)がありますので、楽しんでいただければ嬉しいです。
バーン様は敵に回すと恐ろしいですが、共闘するとなるとこの上なく頼もしいですよね。強さは言うまでもなく、チェスの名手だけあって相手の手の内を読むことに長けていますから。
しかし、その分バランスをとるのが難しいです。そのままだとバーン様が一方的に敵を蹴散らして終わってしまいますし、かといって敵を強くしすぎたりこちら側を極端に弱体化させたりするのも引っかかりますし。
大魔王の威厳や智謀など、力以外の部分を表現しきれるか……それも気がかりです。
バーン様やミストは放っていてもどんどん動き回って活躍するキャラです。勇者一行も頑張れ。
感想ありがとうございました!
 

お久しぶりです!

 投稿者:蓮珠  投稿日:2009年 3月 8日(日)18時04分20秒
返信・引用
  顕正さま、たいへんご無沙汰しておりました。以前、何度が掲示板に書き込ませていただきました蓮珠です。久しぶりにこちらの作品を読ませていただいたのですが、やっぱりいいですね。バーン様、ミスト、ハドラー、みなお気に入りです。
『神々の黄昏』、とても面白かったです。中でもあくびで神の涙をたれながすひまーな神がツボ。創造主なんてたぶんそんなものですよね。あと、様変わりしたハドラー見て、「実は別人なんじゃないの?」のツッコミも笑えました。ソルジェは、改訂版を出すのですね。以前別のサイトで書かれていたのを読んだことがあるのですが、またさっそく第1話を読ませて頂きました。バーン様、かっこいい!神々の破壊宣言に対し、ポップたちが「神々だろうがそんな勝手なことさせるかーっ」とわめいているときは、「いや、無理だろう…相手、神だし…」とつっこみたくなるのですが、バーン様の「余が阻止する」は、バーン様なら相手が神だろうが何だろうが必ずやってくれるだろうと頼もしく思えるから不思議です。バーン様は、身体能力、魔力がぶっちぎりなのに加え、頭脳も超A級ですものね。これからもバーン様の活躍(あれ、勇者一行は?)を楽しみにしてます。
 

今年もよろしくお願いします

 投稿者:顕正  投稿日:2009年 1月 2日(金)19時27分24秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。
昨年はぽこ様の『奇跡のジジョウ』に触発されて『Sorge il sole』を書いたことがきっかけとなり、自分のサイトを開設することとなりました。
本年もひよこの足跡を訪れていただけると嬉しいです。

宿命の終焉をテーマにするのはこれで二度目になります。
ミストの最期への不満がまだどこかでくすぶっていたのかもしれません。
魅力的な悪役だからこそ、求めるものも大きく高くなってしまいますから。
おっしゃるとおり、ダイの大冒険は大好きであると同時に穴もあって、それが大きいとどうしても引っかかってしまうんですよね。
敵に魅力や説得力を持たせたゆえの問題であり、難しいところですね。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:ぽこ  投稿日:2009年 1月 1日(木)10時05分27秒
返信・引用
  本年もよろしくお願いします。

光の彼方へ、読ませて頂きました。
本編もこういう展開ならよかったのになとおもう次第です。
好きだけど、冷静に考えると穴も多いダイ大のなかで
ミストの最後の件は結構大きめの穴でしたからねえ…
 

アマテラスとミストバーンに和みます

 投稿者:顕正  投稿日:2008年11月21日(金)21時03分1秒
返信・引用
  感想ありがとうございます!

実は以下のようなストーリーを考えたことがあります。書くのが難しかったので挫折してしまいましたが……。

情報を入手しながら魔界に出現する妖怪を退治し、時々大神降ろしをする

魔界の闇を浄化する中でボスの女郎蜘蛛や赤カブトらとも戦う

常闇皇の仕業で筆しらべをしても太陽が出ないのだと判明

何らかのきっかけで魔界にさらなる闇が溢れ出す

大魔王とアマテラスが共闘

最終的に魔界に太陽が!

幽門扉の設定を使えば真大魔王バーン・ミストバーン・白野威・アマテラスの共闘という夢の競演も可能な気がします。
まったりするバーン様やミストバーンは珍しいですが、アマテラスのもふもふパワーならきっとやってくれると信じています。
 

桜餅ころりんすっとんとん

 投稿者:ぽこ  投稿日:2008年11月20日(木)22時05分41秒
返信・引用
  大神クロス読ませていただきました。
宮殿でまったりしてるバーン様・アマ公・イッスンって
私のほうではかけなかった題材なので面白く読みました。

打ち出の小槌、そういやでっかくするほうにも使えますよね!
昔話のほうの一寸法師もオチはそうでしたし。
 

冒険王ビィトについて

 投稿者:顕正  投稿日:2008年11月13日(木)20時54分23秒
返信・引用
  ぽこ様も読んでいらっしゃったのですね。
魔族と魔人の最大の違いは「人間と戦うことが本能で定められている」ことだと思います。
魔族は状況によっては人間と共闘することもあると思いますが、魔人では敵対するしかないようですので。
魔人についての謎が多く、多様性に疑問を抱いたノアが追及すると思ったのですが……。

ビィトの連載について何らかの知らせがあればよいのですが、このままずるずるとフェードアウトするのではないか、不安です。
漫画として見られないなら、せめてストーリーだけでも知りたいものです。
 

冒険王ビィトを読んでたとき

 投稿者:ぽこ  投稿日:2008年11月12日(水)19時06分18秒
返信・引用
  冒険王ビィトの魔人たちって、
実はナウシカにおける蟲たちみたいな存在なんじゃないかなーと予想したことがあります。
人間と魔人が同じようなシステム(LVUPとか報酬とか)使ってるとか
意味深に出てくる過去の遺跡の話とか…
グリニデの台詞とか見てるとデビルマンのデーモン族っぽさもあるかも?
(気がついたら人間がはびこってた、的な台詞がなんとなく)
身体的なことも含めて、魔人はダイ大の魔族たちとはだいぶ違う存在ですよね。

しかし連載が止まって早2年近く…
話の続きを見たいとか、ダイ大の話の展開上の穴について聞きたいとか以前に
そもそも作者が生きてるのか!?って心配になりますね。
と、いうかもう60%くらいの確立で再会が絶望的な気がするのです…
 

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