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2015ぐんま冬国体ゆうしょー!!!!

 投稿者:みわ  投稿日:2015年 3月 4日(水)10時07分31秒
   祝!優勝。  
 

2015 技術選 甲信越予選

 投稿者:保育士  投稿日:2015年 1月29日(木)21時38分28秒
  得意のはずのコブでいいところを全くアピールできずに終わった甲信越予選ですが、何とか補欠となったようです。  

保育士様

 投稿者:taiji  投稿日:2013年12月27日(金)16時23分49秒
  私、今シーズン八海山に復帰したいと思います。
復帰は1月中旬予定です。
八海山のスキーフリークの皆様、素敵な新年をお迎え下さい。
 

拓也選手、完全優勝

 投稿者:保育士  投稿日:2013年 1月19日(土)20時16分37秒
  予選は、2位に約4点差を付けての1位。他に有力選手もなく、決勝は自分との戦いです。

決してプレッシャーには強くない拓也選手なので、心配しましたが、

少し暴れたものの、圧巻の滑りを見せ付けゴール。

ターン、エア、タイムの3要素全てで、予選・決勝全てでトップの完全優勝となりました。


これで、3月末の全日本選手権の出場資格を得たのですが、、、

何と全日本は出ない

そうな。
 

拓也選手、第2幕スタート

 投稿者:保育士  投稿日:2013年 1月19日(土)08時38分21秒
  昨シーズンナショナルチームを辞退して、選手生活を終えるのかな~、と思わせた拓也選手でしたが、

辞めるつもりは全くなかったようです。

昨シーズン、成績が残せなかったため、ランキングが120位以下まで落ち、A級の参加資格を得られず、今日の松之山B級大会でイチから出直しです。

予報に反して、時折青空が覗くまずまずの大会日和。B級大会で優勝すると、3月末の全日本の参加資格をゲットできるのを密かに狙っているようです。
 

全日本選手権~2日目予選終了

 投稿者:保育士  投稿日:2012年 3月11日(日)13時21分54秒
  拓也選手は40番目の出走。コースが荒れはじめた頃で、1エア着地後に転倒してしまいました。

拓也選手の転倒を皮切りに後半は波乱が相次ぎました。。。
優勝候補の上野修選手も2エア回転不足で頭から墜落。その他有力選手が何人か墜落しました。
 

全日本選手権~2日目の朝

 投稿者:保育士  投稿日:2012年 3月11日(日)08時54分8秒
  おはようございます。

予報があたったのか、なかなかの好天の朝です。
それほど冷え込んでないので、柔らかなコブかと思われ、難度は低く、そういう意味では拓也選手には不利かもしれません。

今日はデュアルモーグル。予選16位までの選手が決勝でトーナメントで勝ち上がります。
予選1位vs16位、2位vs15位と組み合わせは決まっており、予選もある程度上位で通りたいところです。

ただ、エントリー選手を見ると、予選通過も楽観はできません。

とにかく転ばずベストを尽くしてくれることを祈るのみです。
 

全日本選手権~1日目

 投稿者:保育士  投稿日:2012年 3月10日(土)20時30分47秒
  拓也選手の今シーズン初戦がいきなり全日本です。

1月~2月は夏に働いていたところが忙しいというので手伝いをし、2月は苗場で行われたワールドカップのコース作りをし、これがことごとく大会とバッティングしてしまい、大会に出られなかったワケです。

女子は上村愛子選手が優勝、ということでニュースになっていますが、会場の福島リステルスキーファンタジアは朝から断続的にガスがかかり、女子予選が始まったのが13時、男子予選は14時に始まる始末。男子選手の半分ほどが終わった15時を過ぎるとガスがかかったままとれなくなり、男子予選はキャンセルとなりました。

拓也選手は後半の部の出走で、滑ることなく終わりました。

明日はデュアルモーグルです。気になる天気は、予報では晴れそうです。

下の写真は、予選中止が発表されコースを降りてきた拓也選手です。BIB No.19はランキング順のようです。
 

拓也選手の挨拶、読みました。

 投稿者:OKUYAMA  投稿日:2012年 1月11日(水)00時14分0秒
  メンバーから漏れていたので、どうしたのかなと思っていました。
残念なのか、興味深いのか、ちょっと文面からは判断できませんが、
とにかく、自分がやりたいことをやっていってほしいなと思います。
我々は応援し続けるだけです。
 

拓也選手からの新年のご挨拶

 投稿者:保育士  投稿日:2012年 1月10日(火)21時34分32秒
  後援会のブログに掲載しました。

重大な、そして意味深な、挨拶となっています。

どうぞご覧になってください。
 

全日本選手権、中止

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 3月12日(土)15時03分44秒
  会場のばんけいスキー場に地震の影響は全くないのですが、どういうわけか中止になりました。

保育士めは、気合い入れて今日北海道入りしたのですが、会場に着く前にこのことを知り、とんぼ返りすることにしました(T_T)。。。

拓也選手をはじめ、各選手かなりガックリしているようです。シーズン総決算な大会ですからね~。
 

明日から全日本です!

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 3月11日(金)21時33分33秒
  地震に遭われた方々、お見舞い申し上げます。

本来であれば、今頃北海道に上陸しているはずの保育士ですが、地震のおかげで上陸ならず(T_T)、自宅に戻りご報告しております。

さて本題です。明日より北海道は札幌のばんけいスキー場にて全日本選手権が行われます。

拓也選手は昨日早朝に北海道に入り、昨日・今日と公式トレーニングをこなしております。

当初、W杯を転戦するはずだった選手も急遽全日本へ参戦表明され(↓)、真の日本一を決める大会となります。

http://www.ski-japan.or.jp/official/saj/articles/info_20110304_01.html

順当にいけば予選通過がギリギリな拓也選手ですが、先日のさのさか大会のような高得点をたたき出して上位に食い込んで欲しいものです。
 

さのさか第2戦~決勝

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 2月20日(日)21時37分26秒
  拓也選手、決勝もパーソナルベスト更新の23.78点をたたき出しました。

ただ、ただ、です。他選手はもっと凄かった。

順位を確認しておりませんが、8位か9位かと思います。
 

さのさか第2戦~予選

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 2月20日(日)13時29分47秒
  昨日、スピードとターンの両立が課題と書きましたが、早速やってくれました。

拓也選手、23.13点を叩きだし7位で予選通過です。
23.13はおそらくパーソナルベスト!タイムは2位、ターンは少し悪く10位くらいでしょうか?

一昨年の全日本で予選9位に入ったときを彷彿とさせるます~ハート

ただ、今のエアでは、この得点がほぼ上限。予選1位の選手の得点は24.95。どうあがいても、そこまでは伸ばせません。決勝はどうなることやら。
 

さのさか第1戦~決勝結果

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 2月19日(土)15時00分35秒
  運に恵まれ決勝に進み、1番目に滑った拓也選手、特にミスなく滑ったんですが、遅いっ。得点は20点半ば。

斜度がないため、エア大会になり、エアの得意な選手に抜かれ9位に終わりました。

とはいえ、表彰台の選手はエアよりターンとスピードで点を稼いでおり、拓也選手の課題はターンとスピードの両立ですね~。
 

さのさか第1戦

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 2月19日(土)13時25分6秒
  今日・明日と白馬さのさかで2連戦です。各地から有力選手が集まり高得点での戦いになる大会です。


滑る前には余裕をかましていた拓也選手でしたが、1エアで体勢を崩してしまい、何とか着地したものの、ミドルでも暴走気味になりました。

得点は19点前半。予選通過のホントにボーダーライン。最後の選手が有力選手で最後の最後まで気が抜けません。

今日の予選は16位までが決勝進出。

あと10人の時点で拓也選手は14位で、残る上位選手は3人。
簡単な斜面なので、なかなか失敗してくれません。
最後の選手も有力選手、が彼がターンでミス。

拓也選手、首の皮1枚の16位で予選通過です。
 

リステル第2戦~決勝結果

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 1月30日(日)22時47分46秒
  三つ巴の戦いは、なんと三つともに倒れる、という結果となりました。

予選3位の大本命の選手が飛ばしすぎで転倒。
次が予選2位の拓也選手。拓也選手も飛ばすのですが、これまたスピードに耐えきれず、不整地大回り。
そして予選1位の選手も飛ばしすぎでターンを乱し沈没。

ということで拓也選手は決勝11位となりました。

写真は、大回りの証拠です。拓也選手は3列あるラインのうちセンターを滑ったのですが、向かって左端のフラッグのそばを滑っていますね(^^;;。
 

リステル第2戦~予選結果

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 1月30日(日)11時46分28秒
  今日の拓也選手の出走順は真ん中よりあと。有力選手が滑ったあとになりました。

昨日優勝をさらった選手が、勢いに乗った滑りをし、20点を突破。

拓也選手は1エア着地のあとが少し怪しかったもののまずまずの出来。18.70点で予選2位につけました。
今日は雪質がいいようで、全体的に得点が伸びています。

決勝は拓也選手と昨日優勝した選手、そして大本命の選手、この三つ巴の戦いになります。
 

リステル第1戦~決勝結果

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 1月29日(土)19時17分13秒
  決勝は予選通過順位が下位の選手から滑ります。

予選は抑え気味に滑っていた上位選手はスピードを上げて滑ってきます。それがハマる選手もいれば、逆に暴走・転倒に至る選手もいます。
また、急斜面のリステルでは1エアの着地点の下4~5コブが形が不揃いになります。

予選の拓也選手は1エア着地後の処理がうまく行ったのですが、決勝ではうまく行かずにターンが乱れました。また、2エアもイマイチ。

ターン点は何とかトップだったものの、スピード点+エア点で抜かれて2位に終わりました。

1エア後の処理は、どこに着地するかで大きく左右される、すなわち運、ということもあり仕方ないかな~とも思います。
 

リステル第1戦~予選結果

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 1月29日(土)11時53分5秒
  大本命の選手がまさかまさかの転倒・失格。

結局、拓也選手の得点を上回る選手が出ず、予選1位通過です。予選1位は自身2度目。

本人談:予選1位は上手く行かない。最後に滑るので、取り残された感じで淋しい。

これからもどんどん取り残されてもらいましょう!

とはいえ、得点は18点半ば。上位選手は皆ミスしての予選通過で、決勝はどう転ぶかはわかりません。
 

リステル第1戦~予選

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 1月29日(土)10時57分28秒
  拓也選手が以前優勝した得意なコースである福島・リステルでの2連戦が今日・明日行われます。

拓也選手は、予選3番スタート。

1エア(ヘリ)着地後をうまくこなし順調と思いきや、2エア(バック)が不発。ヒヤリとしましたが、何とか着地してゴール。
ゴール後、ヤツのケータイから着信音。ゴールしてから鳴ったそうで、2エア不発とは関係ないんですが、ケータイは切っとかないとな~。

本人談:2エア手前で後傾になったため2エアがうまく飛べなかった。着信音はゴール後に気付いた。

予選はまだまだ続きますが、出場選手からすると、予選通過は確実です。
 

ノーアム遠征

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 1月24日(月)22時48分56秒
  今週末からの北米遠征のメンバーが下記で発表されました。

http://www.ski-japan.or.jp/official/saj/articles/camp_20110121_03.html

拓也選手の名前はありません。
12月合宿での選考レースで成果を出せず、斑尾大会は雪不足で中止となり、コーチ選考によってメンバーが選ばれたようです。

今シーズンW杯猪苗代大会がキャンセルとなっているため、ノーアムで好成績を出してW杯猪苗代大会にスポット参戦を果たすというステップが今シーズンはありません。
なので、国内大会で成績を出すのも重要なステップです!

ちょっと強がりすぎかな。。。(^^;
 

シーズン初戦~結果

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 1月16日(日)22時02分5秒
  拓也選手の出走は4番目でした。前の3人の選手は拓也選手の滑る向かって左側のラインを選ばなかったので、30分間誰も滑っていないラインを拓也選手は滑ることになりました。

しんしんと降り積もる雪のせいで、拓也選手のスピードが上がりません。おまけに2エア着地後に積もった雪でラインがわからず、結果的に隣のラインを滑ってしまいました(減点対象)。
それでも、予選の滑りとしてはボチボチな出来。点数も18点台と減点を食らった割にはまずまずでした。

拓也選手の直前にも降雪視界不良による中断があったのですが、中断は断続的に続き、男子予選が終わったのは14時過ぎ。
時間が足りないということで決勝は行われず、予選の結果で勝敗が決してしまいました。

結局、何位になったのかを確認せずに帰途についたのですが、8位あるいは9位というところでした。

拓也選手の出走時は最も視界が悪く、出走順も早くその後の展開(一発勝負になること)が読めなかった、ということで、致し方なかったかな、と思います。

次の試合は、2週間後のリステル(福島)2連戦となります。
 

シーズン初戦

 投稿者:保育士  投稿日:2011年 1月16日(日)11時25分25秒
  先週の斑尾大会が雪不足により延期になり、今日の松之山大会が初戦となります。

雪が降り続き時折中断する中、拓也選手の出番が近づいてます。
 

冬季ナショナルチーム合宿終了

 投稿者:保育士  投稿日:2010年12月26日(日)21時37分1秒
  下記の記事で招集された八方尾根での冬季合宿が本日終了しました。

http://www.ski-japan.or.jp/official/saj/articles/camp_20101119_05.html

この合宿ではノーアムに派遣する選手の選考会が行われました。
昨年と異なり、今年の派遣選手枠はわずかに「3」。

当初の予定では2回選考レースを行い、2名を選出する予定でしたが、予定変更。選考レースは25日(土)に1レースのみ行われました。

全国的に大雪のこの日、視界が非常に悪く、上位のスピードのある選手は軒並み失敗。拓也選手も転倒してしまいました。

残る2枠を目指し、年末年始は特訓です!
 

オープン!

 投稿者:みわ  投稿日:2010年12月25日(土)06時56分50秒
   今朝、八海山のサイトを見たら、25日からオープンになってました。
やっと、八海山の10-11シーズンが始まります。

 拓也選手の挨拶、ずいぶん大人ですねえ。
勤務先の人からも評判良いみたいです。
 

ブログを更新しました

 投稿者:保育士  投稿日:2010年12月16日(木)20時42分14秒
  今回の冬型ですが、六日町近辺にはあまり降らなかったようですね。

後援会のブログに会計報告と拓也選手からのご挨拶をアップしました。

http://mogutaku.exblog.jp/m2010-12-01/

拓也選手のご挨拶ですが、言いたいことが沢山あって発散気味な感じも受けますが、今まで目標についてあまり語ることのなかった拓也選手からこんな具体的な発言があるとは、、少しオドロキです。
 

12/11の八海山

 投稿者:保育士  投稿日:2010年12月13日(月)12時13分47秒
  エキスパ下で積雪10弱でした。

今週後半の冬型に期待ですね。
 

八海山ロープウェー山頂駅

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 9月26日(日)22時58分16秒
  グリーンシーズンのかき入れ時である紅葉シーズンまであと少しですが、ロープウェー山頂駅に新たな施設ができております。

トイレです。写真の山頂駅側面に見覚えのない建物が追加されているのがそれです。
今日現在、建物は完成しているのですが、まだ立入禁止でした。

中は男女各3つほどのバイオトイレが設置されている模様です。床の高さはロープウェー通路と同じ高さになっており、冬にも使えるのではないかと期待が持てます。

ただ、第3Lかららくらくコースへの幅が狭くなるのは必至。若干の不安も。。。
 

2010-11ナショナルチーム

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 8月 4日(水)19時58分6秒
  下記のページに正式発表となりました。

http://www.ski-japan.or.jp/official/saj/game/ntm_free_11.html

松田拓也という名前があります!昨年まではジュニアでしたが、今年はシニア。
ソチ五輪に向けての第1歩となるシーズンなためか、非常に大盤振る舞いです。拓也選手もその大盤振る舞いのおかげで名前が入ったクチです。

2011シーズンで結果を出さないと今度こそ名前が消えてしまいます。
 

本日からウォータージャンプ合宿

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 8月 1日(日)20時53分21秒
  先日下記の内容で発表された合宿が始まっています。

http://www.ski-japan.or.jp/official/saj/articles/camp_20100720_01.html

拓也選手は無事現地に着いております。
今日は移動日。合宿中に土日が含まれず、見に行けないのが非常に残念です。

招集メンバーは新顔が多く、おそらく来期のナショナルチーム国内組のメンバーなのでしょう。拓也選手、何とかナショナルチームのシニアに昇格できた模様です。
 

昨晩からJISSにて体力測定

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 6月19日(土)09時08分58秒
  公式には発表されていませんが、昨晩集合で明日日曜日まで、JISS(国立スポーツ科学センター)でナショナルチームの体力測定が行われています。

公式には↓

http://www.ski-japan.or.jp/official/saj/articles/camp_20100603_04.html

で6月上旬に行われています。
ここに招集されているのは五輪組と3月のW杯猪苗代スポット参戦のメンバーです。昨年も同様に、海外転戦組は公表され、拓也選手らの国内組は公表されませんでした。
また、ランク(BとかC)が2010シーズンと異なっていて来期のランクかと思われます。

そう、この時期の招集は来期のメンバー選考と密接に関係しており、そこに拓也選手が呼ばれたということは、、、

なんとか来期のナショナルチームに残ることができそうな、、感じがしてきました!
 

ナショ合宿、終了

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 5月23日(日)18時29分6秒
  20日からの合宿が終わりました。
例年にはない、この時期の合宿ということで、何か隠された目的があるのではないか?と期待して見に行ってみました。

が、保育士の見た土曜日は、エアなしの普通の練習でした。
 

拓也選手、上京

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 5月 7日(金)21時53分58秒
  GWは奥只見丸山スキー場で練習した拓也選手、5日に埼玉へ出発。昨年お世話になったところで、昨日から働き始めました。

来週末(15~16日)のやまぼうし山菜フェスティバルで一時帰宅。20~23日は立山でのナショナルチームの合宿の予定です。
 

グランデコ第2戦~結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 4月 4日(日)22時40分31秒
  第2戦の今日は朝からずっと快晴。朝は放射冷却で冷え込みました。

予選の各選手は大きなミスなく滑り、32番目に拓也選手の出番が回ってきました。

1エアに綺麗なバックを決め、ミドルへ。ハイスピードで時折後傾になりながらも何とか持ちこたえ、2エアの手前に来たところで、、、

本人談。板がひっかかった、そうで、2エアを飛ばずに迂回しました。

タイムは1位・1エアは上出来、ながら、ターン点は0点台・2エア0点で、10点台に終わり、予選落ちとなりました。

両日、五輪7位入賞の遠藤尚選手が前走をつとめました。すっかり有名人になった尚選手ですが、天狗にならず以前のまま。大会終了後は率先して撤収作業に入るなど、相変わらずのナイスガイでした。
帰り際に尚選手とばったり会い、拓也選手ご両親との3ショットの記念撮影をしました。拓也選手のご両親はとっても満足されたようです。写真は、再来週以降にやまぼうしに飾られます。

そうそう、尚選手曰く「本気で八海山スキー場に行ってみようと思うんスよ~」。今年はもうクローズしてしまいましたので来年以降の話になりますが、今後も海外遠征で忙しい彼ですから、八海山に現れる日は来るんでしょうか?
 

表彰台の画像

 投稿者:みわ  投稿日:2010年 4月 3日(土)19時30分10秒
   グランデコのサイトに表彰台の画像がアップされてました。
http://www.grandeco.com/weblog/deco-diary/
 

まずはめでたいってことで

 投稿者:みわ  投稿日:2010年 4月 3日(土)19時21分50秒
   とりあえず、表彰台ですから。

 めでたい!

で良いんじゃないでしょうか。
ダメですか?~o~;;;

 もちろん、明日はもっと期待しています。頑張れー、タクヤっ!
 

グランデコ第1戦~結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 4月 3日(土)17時22分31秒
  今日と明日の両日、福島県のグランデコ(裏磐梯の猫魔の近くです)に渡って行われています。昨年に続き、拓也選手のご両親が観戦です。

男子予選52名で、北海道を除く有力選手がおおむね参加。
50番目に出走の拓也選手は、スピード解禁で飛ばし、トップタイムの選手からコンマ数秒のタイムでゴール。飛ばした代償でターンがピョンピョン飛んじゃいました。ターン点が低迷するもタイム点に救われ8位で決勝進出です。

予選後半から曇り始めた天気は、決勝の公トレ後半から風と雪が強まり、雪質も急変。公トレの意味がなくなったまま決勝が始まりました。

決勝では、ミスなく滑る選手、雪質に戸惑い失敗する選手がでました。
拓也は、スピードは予選より少しだけ速く、ターンは予選より丁寧に、無事ゴール。
結果20.03点で3位に入りました。ターン点3位・タイム点3位でした。

ご両親も、拓也選手が結果を出した姿を見て、一安心されていました。

相対的にはいい結果ではありますが、ターン点が他選手も含めて低く、もっとターン点の上積みが欲しいな~、と保育士の欲望は際限なく広がるのでした(^^;。
 

昨日で八海山終了、そんな中

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 3月29日(月)12時47分17秒
  写真は、エキスパートコース下にある積雪観測棒です。昨日夕方で215cmほどありました。こんなに雪があるのにクローズとは非常にもったいないですが、経営を考えると妥当なところでしょうか。

さて、そんな最終日に、白馬へ修行に出ていた拓也選手が一時帰宅して帰ってきまして、1時間ほどエキスパートコースを滑りました。その映像はありませんが、ひとことで表すなら「笑っちゃう」です。

リフトからもゲレンデからも熱い視線を浴びる中、猛烈なスピードで斜面を駆け下りていきます。もう笑うしかありません。
今シーズンの大会での拓也選手の滑りは、昨シーズンを下回る内容であることも多かったですが、昨日の滑りは自己ベスト更新、といえる内容でした。

今週は再び修行の場に戻り、週末はご両親観戦の中、最終戦(2連戦)となります。修行の成果を見ることができるかと思うと、楽しみです。楽しみであると同時に、(涙を拭くための)ハンカチの準備も必要かも(^^;。
 

全日本のあとの拓也選手

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 3月24日(水)12時50分29秒
  全日本を惨敗で終えた拓也選手ですが、その後、コーチのいる白馬乗鞍スキー場に修行に出かけています。

下記のページの3月23日の記事に拓也選手が写っています。このページは日々更新されていますので、右下隅にある「>>」のボタンをクリックすると遡って見ることができます。

http://www.fs-network.info/mogulcourse.cgi

4月第1週に福島のグランデコで今シーズンの最終戦があるのですが、その直前まで修行は続きます。最終戦でどこまで進化しているかが楽しみです。
 

全日本~2戦目

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 3月14日(日)13時52分2秒
  1エアの着地は何とかうまくこなしたのですが、ミドルセクションでまたしても不整地大回り。
6点台に終わりました。

2年前の北海道をさらに下回る大惨敗。
 

全日本~1戦目

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 3月14日(日)11時30分43秒
  今日のダブルヘッダーは両方ともに予選決勝すなわち1発勝負となりました。

女子は五輪組は全員欠場、男子は遠藤尚以外は参加。

で、拓也選手は1エア着地で飛ばされ、何とか立て直したもののその後暴走気味になり、下半分は不整地大回りしちゃいました~しかも2エア飛ばず。

まだ順位発表はないですが、それを見るまでもないですね~。
 

全日本~今日は中止

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 3月13日(土)13時12分11秒
  一時は2エアも見えないくらいの霧になり、明日へ順延になりました。

明日は今日のシングルの分本来のデュアルの2戦を行い、デュアルの決勝は時間があれば実施、ということに。

保育士の今日の望みは叶いました。あぁ後ろ向き(>_<)。
 

全日本1日目~霧

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 3月13日(土)11時13分12秒
  女子予選が6割ほど終わったところで霧による競技中断になりました。
当初は1エアが見えないくらいだったのが、今では2エアも見えなくなりました。

地元選手に聞くと「今日はもう無理」だそうです。

拓也選手の今朝の滑りは絶がつくくらい不調。このまま中止が望みます。
 

全日本~今日はシングル戦

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 3月13日(土)08時23分42秒
  予選上位12名が決勝進出です。
拓也選手の最新ランキングは13位。ランキングからもわかるように決勝進出のボーダーラインにいます。

しかし来季のナショ・シニアへの昇格を狙うのであれば、今季未だ目だった成績を出していない拓也選手は予選突破だけではもの足りません。急斜面リステルは拓也だなという内容のキレた滑りで6位以内が望まれます。
先週のW杯の選手の滑りを見たら、不可能でもないかな?と思いました。
 

明日から全日本選手権

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 3月12日(金)20時28分55秒
  先週W杯が行われた福島県のリステルにて明日から全日本が2連戦で行われます。
拓也選手は昨日から現地に入って、昨日今日と公式トレーニングを行っているはずです。

今日明日とスウェーデン?でW杯が行われているのですが、日本チームからは五輪入賞の遠藤尚・村田愛里咲の両選手のみ出場です。
上村愛子選手ら残りの選手が全日本に出場するかどうかで、拓也選手の決勝進出の可能性が大きく変わります。
 

W杯デビューの星野選手

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 3月 8日(月)12時43分7秒
  小学生のころから拓也選手とともに大会を戦ってきた星野純子選手(拓也選手より1コ年上)が、昨日のW杯猪苗代大会にスポット出場しました。W杯デビューです!

そんな大会前日の新潟日報に星野純子選手の紹介記事が載りました。カラー写真で扱いも大きく、記事の内容は要点を完璧なまでに押さえています。

霧による視界不良で、初日のデュアル戦はキャンセル、2日目シングル戦は女子:予選=決勝・男子:キャンセル、となりました。

BS日テレにて1時間番組で昨晩放送されましたが、2日分放送の予定が1日分しかも女子のみとなったため、星野純子選手を初めとするスポット参戦女子選手の滑りも放送されました。

星野選手は2カ所ほどミドルセクションのターンでミスが出て、16点前半の得点で16位。もし予定通り決勝が行われていれば、初出場で決勝進出という快挙でした。

来週は、このW杯大会が行われた斜面で全日本選手権が行われます。
 

よかった

 投稿者:taiji  投稿日:2010年 3月 6日(土)08時54分29秒
  チョット心配していました。
問題無しでホントに良かった。
3月27日にペンションYに行きます。
処でこの日は打ち上げ?
 

拓也選手最新情報

 投稿者:みわ  投稿日:2010年 3月 5日(金)08時10分54秒
   気になる拓也選手の最新情報です。
骨盤の打撲で滑ると時々痛むということだったのだそうです。
これが果たして滑っていて良くなるものなのか、ちょっと不安だったのですが…。

 八海山では昨日までボードクロスの全日本選手権があり、やまぼうしにもボードクロスのトップ選手何人かが宿泊していたのですが、そのサポートで来ていたスポーツマッサージの専門家に、昨日、拓也選手も診断していただくことができました。

 んで、結論、滑っても特に問題なし!という太鼓判をいただいたようです。ヨカッタ。~o~

 これで、あとは筋肉を徐々に戻していけば良いということのようです。昨日は、ロープウェイ二、三本、足慣らし程度の練習をしました。

 今年はちょっとアンラッキーだった拓也選手ですが、徐々に見通しが明るくなってきたということじゃないでしょうか。今シーズンのクライマックスに向けて、頑張ってほしいものです。
 

W杯猪苗代大会

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月26日(金)20時14分17秒
  3月6日・7日にリステルで行われるW杯に出場する選手の合宿が発表になりました。

http://www.ski-japan.or.jp/official/saj/articles/camp_20100226_05.html

五輪組に加えて、ノーアムでの成績を出した選手が招集されています。
拓也選手がこの中に入ればよかったのですが、結果を出せず入ることができませんでした。
 

拓也選手のその後の状態

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月24日(水)21時52分23秒
  試合の翌日、病院に行き、打撲という診断で1週間ほど安静に、ということだったようです。今日のお昼現在では、だんだん良くなっているものの踏ん張ると痛むということでした。

心配していただいている方々、もう少しで治ります(^^)。

写真は、問題の転倒直前のカットです。
 

さのさか2戦目~終了

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月21日(日)15時21分0秒
  拓也選手、滑らずして終了でした。

予選前の公式トレーニングの最後でエア着地に失敗して転倒。腰を強打しました。
右足に力が入らなくなり、出番まで1時間。状況が復活しないためDNS=欠場となりました。

強打から5時間以上経つ今に至っても、右足に力が入らない状態は相変わらずです。おそらく打撲だとは思いますが、明日病院に行って診察を受けます。

大会は今日も高得点な争いで、優勝者は26点を出しました。残念で悔しいですが、22点がせいぜいな現在の拓也選手ではどうあがいても届く得点ではありません。
 

(無題)

 投稿者:taiji  投稿日:2010年 2月21日(日)03時42分54秒
  保育士様 遠藤尚選手と話す事が出来たら、うちの拓也はNYCで有名ですと、勿論君も。と!
それから、拓也選手に今日はオリンピック選手に成った気持で滑れと。
 

さのさか1戦目~補足

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月20日(土)22時00分49秒
  バンクーバー五輪モーグルで男子7位に入賞した遠藤尚選手がこの大会に前走として参加しています。前走なので、予選の前に滑ったらあとは暇なのですが(^^;、大会横の整地斜面を繰り返し滑っていました。
さすがに整地も上手い。

そして、午後には同9位になった昨年世界選手権デュアルモーグル2位の西伸幸選手が決勝前の前走で参加。

ということで、拓也選手はじめ、各選手に気合いがみなぎっています。

明日の2戦目もこの両選手は前走として参加するようです。
 

さのさか1戦目~決勝結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月20日(土)18時30分18秒
  予選上位12人で行う決勝を前に拓也選手は「120%の力で攻める」と抱負。

その120%とはスピードのことだったようで、飛ばします。が、後傾になりつつオーバースピードで2エア突入。

並の選手なら爆発するところですが、フツーにバックを決めゴール。

後傾での滑りなので、ターン点は減点をくらい下記のように11位となりました。
ちなみにタイムは4位。優勝者が最速でそこから1.4秒遅れ。高速ターンはまだまだまだまだ練習が必要です。

1位 田中陸也 25.35
2位 益川雄 25.34
3位 加藤大輔 24.74
4位 楠真豪 23.68
5位 吉川遊 23.62
6位 山本大地 23.12
7位 長谷川健太 23.12
8位 谷村文也 22.53
9位 鈴木健太 20.38
10位 建部順平 20.32
11位 松田拓也 17.90
12位 中原香輔 11.67
 

さのさか1戦目~予選結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月20日(土)13時25分30秒
  大きなミスもなく滑りましたが、有力選手が多く安心できませんでした。

結果は下記のようになりました。上位と差がついちゃいましたが、今の力ではあそこまでは行けません。

1位 田中陸也 24.77
2位 益川雄 24.38
3位 楠真豪 22.85
4位 谷村文也 22.62
5位 加藤大輔 22.61
6位 山本大地 22.38
7位 吉川遊 22.29
8位 長谷川健太 21.82
9位 松田拓也 21.02
10位 中原香輔 20.91
11位 鈴木健太 20.58
12位 建部順平 20.45
 

今日から2連戦

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月20日(土)11時20分27秒
  今日・明日と白馬さのさかスキー場にて大会があります。
拓也選手にとっては全日本の前の最後の2連戦です。

五輪で7位入賞の遠藤尚選手がなぜか来ていて前走をつとめました。
現在は女子予選が終わり男子予選に入りました。

有力選手はフル参加で、拓也選手は予選突破ギリギリといったところです。
 

(無題)

 投稿者:taiji  投稿日:2010年 2月18日(木)09時06分55秒
  松田選手 殿
君の名前は既にニューヨークで既に知られています。
これからは、世界を相手に戦う気持ちを忘れずに頑張ってください。
 

北海道シングル~決勝結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月14日(日)15時06分57秒
  決勝前の公トレ、エアの後処理がうまく行きません。

本番は、2エアの前まではいい出来でしたが、2エアのヘリが崩れて着地後に転倒してしまいました。

結果は、最下位の12位に終わりました。
 

北海道シングル戦~予選結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月14日(日)12時08分50秒
  昨日の縁起の悪いコースを捨てて今日は別のコースを滑ったのですが、公トレから調子がイマイチ。
下手すりゃ転んで予選落ちか?という出来。

そんなまま迎えた予選本番。拓也選手は1エアのランクをバックからTSに落としました。
ターンはまずまずで特にミスなく滑りきりゴール。

エア点が低いので、他選手の出来が気になりますが、何とか予選11位で通過しました。
ターン点は5位でした。
 

北海道シングル戦~間もなく開始

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月14日(日)08時56分40秒
  天気予報では曇り→雪の予報ですが、なぜか晴れ渡っています。
9:00からインスペクションが始まります。拓也選手には昨日以上の活躍を期待したいですね。
 

北海道デュアル戦~決勝結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月13日(土)17時25分0秒
  結果について書く前にデュアルモーグルについて説明します。

普段は1人で滑るのですが、コースを2つに区切って2人で滑ります。中央を越えて相手側のコースに入ると失格です。
男子は16人が予選通過で、16人でトーナメントを行います。優勝するには4回滑って全て勝つ必要があります。
5人の審判は、ターン・エア・スピードとそれぞれの分担分野を受け持ち、持ち点5点を2人の選手に振り分けます。5:0~3:2~2:3~0:5です。
その合計点で勝敗が決まります。

拓也選手の結果ですが、4位でした。

1回戦2回戦を勝ち上がり、ベスト4に進出。3回戦(準決勝)の相手は小学校からのライバル兼親友である岡部大樹選手でした。ミドルセクションでお互いにラインを大きくはらむミスをしたのですが、拓也選手は止まってしまいまして、しかもなぜか再スタートに数秒もかけてしまいました。このストップで勝敗は決し、3位決定戦に回りました。

3位決定戦の相手は北海道の吉川遊選手。滑るコースは予選がより上位の選手の希望が優先され、拓也選手が滑り慣れたコースを選択。吉川選手は初めて滑るコースとなり、大きなアドバンテージを得ました。スタートとなるも拓也選手は滑り出しがコンマ数秒(1コブ分くらい)遅れました。これが響き、3位決定戦も敗退し4位となりました。
滑り出しの遅さは、1回戦から毎回のことでした。デュアル戦が今回初めてのため、ゲートが開いてから滑り出すタイミングがよくわからないようです。

写真は表彰式。左から2位・1位・3位・4位・5位・6位です。
 

冬季オリンピック

 投稿者:taiji  投稿日:2010年 2月13日(土)15時14分16秒
  見ましたか? 冬季オリンピックの開会式
当り前ですがオリンピックは世界のトップアスリートが集まる祭典です。
今回も開会式は綺麗で、素敵で、感度的で、驚きの連続でした。
次回の冬季オリンピックには是非皆揃って開会式を見に行きたいですよね。
拓也選手には、自分自身が開会式で行進する姿を強く逞しく描いて欲しいな。
 

北海道デュアル戦~予選結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月13日(土)12時03分59秒
  拓也選手、公トレでエアがどんどん弱気になり、予選ではついに1エアTS/2エアTTSにまで落としてしまいました。
エア点がボロボロですが、他の選手の点が伸び悩み、予選は3位通過でした。

ターン点は1位。

決勝はデュアル。拓也選手、おそらく公式戦では初めてのデュアル戦です。
 

北海道選手権・デュアル開始

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月13日(土)09時03分15秒
  こちら、札幌特派員の保育士です。

ノーアムから帰国した拓也選手は、息つく間もなく渡道し、今日から北海道2連戦です。今日はデュアル戦。

インスペクションが始まりました。

天気予報では雪の1日なはずですが、なぜか晴れています。

拓也選手の結果は随時報告します。
 

帰国、1日延期

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月 9日(火)06時33分27秒
  予定では昨日月曜日の午後に帰国だったのですが、ワシントンの大雪の影響で米国国内線が欠航になり、成田便に乗り継げなかったようです。

今週末から国内大会が続きます。ノーアムでの不完全燃焼の分も含め、大暴れしてほしいものです。
 

ノーアム第4戦結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月 7日(日)22時43分0秒
  今回の遠征の最終戦である第4戦、結果は下記の通りです。

残念ですが、予選落ちとなりました。
今回のリザルトは得点だけしか載ってないので、内容についてはなんとも言えないのですが、19点台に終わったことから、ターンに細かいミスが出たのではないかと思います。

男子予選
10位 22.36 香川満亮
22位 21.32 小林樹生
23位 21.29 廣島啓太
24位 21.28 森山素直
25位 21.19 谷村文也
26位 21.05 長谷川健太
35位 19.27 松田拓也
45位 13.02 田中陸也
46位 11.59 佐藤久隆
47位 10.60 千葉大誉
49位  9.97 岡部大樹
51位  8.41 四方元幾
54位  3.35 小岩海
55位  2.39 鈴木健太
56位  2.02 梶浦一成

男子決勝
11位 香川満亮


女子予選
6位 20.57 星野純子
13位 20.19 伊藤あづさ
14位 19.88 松本綾子
21位 18.74 伊藤さつき
35位 11.68 水谷夏女

女子決勝
2位 星野純子
8位 松本綾子
14位 伊藤あづさ
 

ノーアム第3戦結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 2月 6日(土)20時39分2秒
  早くもリザルトが出てました。
19.34点はそんなに悪いわけではないのですが、予選突破するにはあと3点の上積みが必要でした。
あと3点はかなり厳しいです。

男子予選
11位 22.78 廣島啓太
21位 21.75 田中陸也
23位 21.66 香川満亮
24位 21.64 長谷川健太
27位 21.29 小林樹生
41位 19.34 松田拓也
42位 18.96 四方元幾
45位 18.37 鈴木健太
47位 17.91 梶浦一成
50位 16.11 佐藤久隆
52位 12.87 千葉大誉
53位 12.04 森山素直
55位 10.18 小岩空
59位  5.98 谷村文也
61位  5.52 岡部大樹

男子決勝
14位 10.02 廣島啓太

女子予選
10位 20.10 松本綾子
13位 19.84 星野純子
14位 19.74 伊藤あづさ
18位 18.98 新谷奈津美
19位 18.85 伊藤さつき
29位 16.84 間嶋悠
39位 10.49 原田琴音
43位  9.70 岩本憧子
44位  9.13 水谷夏女

女子決勝
7位 21.19 伊藤あづさ
11位 19.51 松本綾子
15位 17.14 星野純子
 

ノーアム第2戦の結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 1月31日(日)22時50分25秒
  予定ではデュアルモーグルの予定でしたが、どういうわけかシングルモーグルに変更になりました。

拓也選手の得点の中身を見ると、ターンに細かなミスが出たのか?ターン点が少し伸び悩みました。

男子予選
6位 22.25 吉川空
17位 21.02 田中陸也
25位 20.06 岡部大樹
29位 19.74 廣島啓太
30位 19.29 香川満亮
34位 17.75 松田拓也
37位 16.46 四方元幾
38位 16.17 千葉大誉
42位 14.65 鈴木健太
43位 14.49 梶浦一成
49位 12.28 長谷川健太
53位 11.63 小林樹生
54位 11.29 谷村文也
55位  9.45 森山素直
58位  8.37 小岩空
60位  3.07 小岩海
61位  2.39 佐藤久隆
男子決勝
16位  1.35 吉川空

女子予選
9位 19.89 水谷夏女
11位 19.75 伊藤あづさ
12位 19.59 星野純子
15位 18.91 伊藤さつき
21位 17.74 田村悠
30位 15.55 松本綾子
31位 15.30 原田琴音
33位 14.99 岩本憧子
34位 14.85 間嶋悠
40位  9.03 市村美樹
46位  1.80 新谷奈津美
女子決勝
8位 20.10 伊藤あづさ
9位 19.90 伊藤さつき
15位 11.48 星野純子
16位  6.39 水谷夏女
 

ノーアム第1戦の結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 1月31日(日)22時47分22秒
  五輪が開かれたこともあるレイクプラシッドにある Whiteface というスキー場で第1戦が行われました。
1月の中旬にW杯が行われたのですが、その後の暖かい気候でコースはすっかり溶けたようです。なにしろ、一行が到着した週前半は現地は雨。

そして大会前日からは大寒波が来て、気温は-30℃!!

-30℃によりリフトが凍り付いて1時間動かなくなり、しまいにはスピーカーも壊れて鳴らなくなる始末。大会運営も手間取り、日没サスペンデッドで予選=決勝となりました。

そんな中の結果です。拓也選手、ターンで大きなミスをしたようです。

女子予選決勝
12位 18.59 伊藤あづさ
15位 17.49 田村悠
16位 16.58 水谷夏女
21位 15.09 岩本憧子
24位 13.95 間嶋悠
27位 13.26 星野純子
36位 10.56 新谷奈津美
37位 10.02 市村美樹
40位  8.24 伊藤さつき
42位  6.97 原田琴音
43位  6.14 松本綾子
男子予選決勝
9位 20.76 吉川空
10位 20.66 岡部大樹
16位 19.66 森山素直
18位 19.32 長谷川健太
27位 18.24 四方元幾
28位 17.19 小林樹生
29位 17.07 梶浦一成
33位 15.94 廣島啓太
36位 14.48 小岩空
39位 12.97 鈴木健太
40位 12.17 谷村文也
44位 11.20 香川満亮
48位  9.86 松田拓也
55位  7.01 佐藤久高
60位  4.22 小岩海
62位  0.42 千葉大誉
RNS     田中陸也
RNS     大友徹也
 

ノーアム~明日から公トレ

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 1月27日(水)21時03分12秒
  今週末に2連戦あり、明日から公式トレーニングが始まります。

http://www.ski-japan.or.jp/official/saj/articles/camp_20100114_01.html

拓也選手とは直接連絡がつきませんが、同行している他の選手のブログによると、右目にものもらいができているようで、対戦後のボクサーのような腫れた目をしています。

今回の4戦の結果で、3月に行われるW杯猪苗代大会にスポット参戦する選手が選ばれます。
スポット参戦での猪苗代大会で好結果を残すと、その後のW杯転戦あるいは来年のW杯組への昇格が視野に入ってきます。

と考えると重要なノーアムでの4戦です。
 

ノーアム出発!

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 1月23日(土)20時36分12秒
  拓也選手は、本日夕方の便でアメリカに向けて旅立ちました。

約2週間の間に4戦をこなします。期間中W杯がなく、五輪直前ということで、五輪出場選手も調整をかねて出てくるようです。

予選突破は昨年にも増して難しいですが、'ダメもと'ということで突破しちゃったりしてくれないかな~、なんて思ったりします。
 

2010シーズン初戦の結果

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 1月18日(月)00時08分10秒
  結果から言いますと、予選の2エア着地後に転倒して、予選落ちとなりました。

今回の大会に備えて新技を準備していました。ループ・トラックドライバーという技です。言葉で説明するのは難しいので、後日アップする動画をご覧ください。

新技だけあって不安があったのか、2エア直前で後傾になり2エア突入。着地後に転倒となってしまいました。転倒してしまっては予選通過は叶いませんでした。

ノーアムに行く前に新技を試してジャッジの評価をみたかった拓也選手。課題もクリアになり、明日から練習です!

なお、1エアのヘリコプターは1人のジャッジから満点をもらいました。満点が出るなんて滅多にないことです。
 

2010シーズン初戦の前夜

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 1月16日(土)19時30分42秒
  明日、今シーズン初戦となる松之山大会があります。
八海山からはクルマで1時間余りの近所なんですが、今日から泊まりで出かけてます。

先週、新しいエアの技の練習を行いマスターしたのですが、大会で使ってくれるかな?

期待と不安が入り混じった心境ですが、拓也選手本人はどうなんでしょうね。
 

残念だけど期待

 投稿者:みわ  投稿日:2010年 1月14日(木)09時23分22秒
   拓也選手、残念ではありましたが、まあ、Wカップも出てないし、仕方ないですね。それより、友達でライバルの尚君が入っていたのは驚きでした。なにげに負けず嫌いの拓也選手にとって、これは良い刺激なんじゃないでしょうか。

 そういう意味で、今シーズンの拓也選手には大いに期待しています。
 

バンクーバー五輪、選手決定

 投稿者:保育士  投稿日:2010年 1月13日(水)19時52分14秒
  今日アルペンやジャンプと一緒に選手が発表されました。

モーグルは男女各4名が選出されましたが、その中に拓也選手の名前はありません。
W杯にも出てないのですから、仕方ないですね。

拓也選手は、4年後のソチ五輪を目指すことになります。
まずはノーアムで結果を出して、あわよくば今シーズンのW杯にスポット参戦できればいいなぁ。
 

冬季合宿終了、そして

 投稿者:保育士  投稿日:2009年12月28日(月)09時56分37秒
  26日(土)に冬季合宿が終わりました。

合宿には、W杯フィンランド戦を終えて帰ってきた里谷多英・西伸幸・尾崎快選手も参加しており、特に西選手の滑りを間近で見ることができたのは拓也選手にとって収穫だったと思います。

19日(土)からの合宿期間中に、23(水祝)に2レース・25(金)に1レース・26(土)に1レースの合計4レースの選考レースが行われました。

その結果、拓也選手は見事にノーアム遠征のメンバーに選ばれました。

今年のノーアムは、1月下旬~2月上旬にかけてアメリカ東部の2スキー場で4レースが予定されています。五輪直前ということで、五輪直前調整を兼ねてトップ選手が参加することも予想されます。決勝進出は昨年にも増して厳しそうですが、トップ選手の滑りを間近で見て、彼らを相手に勝負することができれば貴重な経験になることでしょう。

写真は合宿最終日の選考レース終了直後の様子です。拓也選手は左、右は田中陸也選手です。
 

冬季合宿、スタート

 投稿者:保育士  投稿日:2009年12月20日(日)10時52分53秒
  予定では14日からスタートするはずだった冬季合宿。雪不足により18日からに延期となり、それに合わせたかのような大雪が来まして、昨日19日から合宿の練習が始まっています。

拓也選手も無事現地に到着し、今頃は2日目の練習をしていることでしょう。

見に行こうかとも思いましたが、今日行っても真っ白な写真しか撮れないだろうから、、、止めときました(^^;。

今回の冬季合宿、昨年の冬季合宿同様に、ノーアム(北米遠征)の選抜という大事な意味を持つ合宿です。昨シーズンの実績と夏・秋のウォータージャンプ合宿の成果と今回の冬季合宿の成果の3つを加味して、遠征選手が選抜されます。
拓也選手、今年もボーダーライン上、、、どうなることやら。ドキドキしますね~。
 

拓也選手の近況報告

 投稿者:保育士  投稿日:2009年12月 7日(月)06時44分8秒
  後援会のブログの~拓也近況~のカテゴリに、拓也選手の高校卒業後の近況をアップしました。

拓也選手が書いた文章、なかなか見る機会がありませんが、大人な感じでビックリします。
 

12/5の八海山

 投稿者:保育士  投稿日:2009年12月 5日(土)12時05分36秒
  ここ1週間ほど、山頂駅にあるライブカメラがダウンヒルより下界を映すように操作されていて、山頂部の様子がわかりませんが、第3L乗り場から上をみるとこうなってました。
稜線が白く見えるのは、木の幹と幹の間から雲が見えているだけで雪ではありません。
標高1500より上が白くなっています。

週間予報や1ヶ月予報を見ると、ゲンナリしますねぇ。
 

11/23の八海山

 投稿者:保育士  投稿日:2009年11月23日(月)11時20分5秒
  第3Lの下から1/3を越えた辺りから雪が積もり、山頂駅は数センチ。
来週末には解けてなくなるかな?というところです。

全リフトともに椅子を架け終わり、山頂駅休憩所も完成。

あとは12月に入ってから1mほど雪が降るのを待つのみです。
 

10/31の八海山

 投稿者:保育士  投稿日:2009年11月 1日(日)16時44分48秒
  写真は第3L乗り場付近からのものです。
第3Lの下半分から山麓駅までが紅葉の見頃でした。

先週が紅葉観光のピークで、さばききれないほどのお客さんでごった返し、シーズン券の申し込みに来た人はずいぶん待たされたそうでしたが、昨日はほどほどの混雑でした。

天気予報によれば、明日から明後日にかけて八海山は雪になりそうですね。
 

秋季合宿の模様

 投稿者:保育士  投稿日:2009年10月21日(水)21時54分26秒
  秋季のウォータージャンプの様子がSAJの下記に掲載されました。

http://www.ski-japan.or.jp/official/saj/articles/info_20091021_02.html

一番下の集合写真の下段中央に拓也選手が写っています。

「ソチ五輪を目指す選手たち」と書いてありますね(^^;。

また、下記に合宿の日程が発表されていますが、これは赤羽のナショナルトレーニングセンターでの体力測定を意味しています。

http://www.ski-japan.or.jp/official/saj/articles/camp_20091020_02.html
 

いつのまにか秋

 投稿者:taiji  投稿日:2009年10月11日(日)01時55分28秒
  おはようございます。
先日の台風は如何でしたか、日本列島を縦断したようですね!
台風の後は秋が深まり、そろそろ「やまぼうし」予約や八海山のシーズンパスが気になる頃ですよね。
山頂部分は紅葉が始まったとか、こちらも秋の風が吹きはじめ、セントラルパークの紅葉が楽しみです。良い写真がとれたら、blogにUPします。
さて、今シーズン、拓也選手にとってオリンピックを目指す大事な時期です、遠くからですが、なさらなる拓也選手の活躍を期待しています。
 

合宿へ出発

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 9月19日(土)16時44分3秒
  30分ほど前に合宿地である白馬に向けて出発しました。

今年は季節の進み方が早く、白馬のプールは寒いだろうな~。
 

本日

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 9月14日(月)22時58分15秒
  拓也選手の19回目の誕生日です。
さっき思い出しましたf^_^;。


ナショナルチームのジュニアは高校卒業の翌年まで、つまり今期で最後です。
今度の冬で成績を残さないと、来年シニアに昇格できずに消えてしまうことになります。勝負の冬はあと数ヶ月でやってきます。
 

コーチが

 投稿者:みわ  投稿日:2009年 9月 8日(火)11時59分4秒
   ふーむ、純子ちゃんはもうJr.じゃないんですね~。

 それと、コーチの城さんってサンガリアの城さん?
あと、田中晴子さんってコーチなんですね。
その辺の人事ってなんだか心強い気がします。~o~
 

秋季国内合宿

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 9月 7日(月)19時45分52秒
  本日SAJのHPに発表されました。

http://www.ski-japan.or.jp/official/saj/articles/camp_20090907_04.html

もちろん、拓也選手は参加します。
 

八海山の秋

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 9月 5日(土)13時56分6秒
  先週まではセミが鳴いてましたが、今週はセミがいなくなりバッタとコオロギが出てきました。

ススキが色づきはじめ、秋がカレンダーの通りに始まってます。
 

拓也選手の夏修行

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 8月15日(土)16時12分35秒
  昨年は福島のリステルで夏に飛んでいた拓也選手、今年は場所を宮城県に移して夏の修行に励んでいます。  

夏季合宿

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 6月18日(木)23時39分18秒
  未だにSAJのHPにアナウンスがありませんが、今日18日から28日まで、ウォータージャンプ合宿が開催されています。

来期のナショナルチームのメンバー(と思われる選手)が招集され、拓也選手も招集されまして、本日合宿会場へ移動しました。今日は移動日で、明日からウォータージャンプが始まります。
 

お疲れ様でした

 投稿者:みわ  投稿日:2009年 4月 6日(月)00時22分16秒
   保育士さん、お疲れ様でした。
リアルタイムのレポート、毎回楽しみにしていましたが、
今回もタクヤ選手の試行錯誤の様子がよく伝わって来ました。
ありがとうございました。

 試行錯誤している間は、伸びしろがあるってことですから、
今後に期待出来ますよね。
特に、今後は練習環境が大きく変わる、つか多分、そうとう良い環境になるので、それに期待したいです。
頑張れ、タクヤっ!
 

最高の親孝行

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 4月 5日(日)22時37分55秒
  昨日の書き込みでもご紹介したとおり、拓也選手のご両親は今回が初の公式大会観戦でした。

過去、親が草大会を見に来た時にはことごとく転倒していた拓也選手でしたが、今回は2日間とも転倒せずに予選通過し、計4本の滑りを両親に披露しました。

今までビデオだけで公式大会を見ていたご両親は、今回間近で各選手の滑りを見て、拓也選手の友人の選手と挨拶をしたりして大変満足されたようです。天気にも恵まれ、最高の親孝行になったかと思います。

今回の大会の(保育士的)課題は、親が見守るというプレッシャーの中、普段通りの力を発揮する、ことでした。親のプレッシャーに便乗して、保育士も(普段かけない)プレッシャーをかけてみましたが、そんな中でも普段通りに滑った拓也選手、精神的にも成長したことが実証されたかと思います。
 

09シーズン最終戦~結果

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 4月 5日(日)22時26分33秒
  本日もグランデコで大会が行われました。

今日もご両親が見守る中、拓也選手は昨日から2点の変更をトライしていました。

1つはウェア。パンツの膝の部分に白のテープを貼りました。膝の動きをアピールするためにモーグル選手ではよく使うテですが、拓也選手は今まで頑なに避けてきました。なぜ?と思ったら、前夜友人の選手にこっちの方がいいヨ、と貼られた、そうです。
もう1つは2エア。全日本で使ったヘリ+グラブです。全日本のあとは封印していました。(※:結局、本番ではグラブは使いませんでした)

予選は特にミスもなく滑りきり、ゴール。しかし得点が全く伸びず17.80点。
昨日と今日の大会では審判員の講習会が平行して行われていて、前日のジャッジについて論議があり、今日は全般的に採点が厳しくなったようでした。
ということで、予選は7位で通過。

予選の滑りのビデオを見て「遅いな」とつぶやいた拓也選手、決勝ではフルスピードでアタックします。今シーズンはスピードを封印していたのですけどね、最終戦で解禁です。しかし、ターンで細かいミスを連発してしまいました。
決勝の結果は7位の18.86点に終わりました。

しかし、です。エアは1エア/2エアとも2.3~2.4点を獲得。満点は2.5点で、満点が出ることはほとんどないので、事実上の満点を得たことになります。
 

09シーズン最終戦~表彰式

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 4月 4日(土)22時39分50秒
  パパさんママさんとの慰労会が終わり、部屋に戻ってきました。

表彰式の写真をアップします。
 

09シーズン最終戦

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 4月 4日(土)17時58分20秒
  八海山スキー場は営業終了しましたが、モーグル大会はまだ2戦残っておりまして、今週末にグランデコで2戦行われます。
大会会場がなんとケータイ圏外で現場中継ができませんで、宿に戻って本日の結果を報告しております。

今回は、拓也選手のご両親が初めて公式大会を観戦します。これが今回の最大の注目点。

いままでを振り返ると、拓也選手は両親が観戦すると、いいところを見せようとする余りに失敗して敗退するのが常でした。

今回はそのプレッシャーに打ち勝っていつもの力を出すことができるかどうか?これが課題です。


予選ですが、ミドルセクションの後半、もうすぐ2エアというところでターンにミス。片足で2~3コブほど滑りました。片足でコブを滑ることは偉いのですが、ターン点は減点です。
予選通過が危ぶまれましたが、参加人数・顔ぶれが少ないことに救われて、予選9位で決勝に進出できました。得点は18.67点。
予選1位は1学年下の田中陸也選手/2位は同学年の鈴木健太選手/3位は2つ上?の大友徹也選手でした。

さて、決勝です。決勝では、細かいミスはいくつかあったものの、まぁ順当な滑りを両親に披露し、表彰式を迎えることができました。他の上位陣もほぼベストな滑りを見せ、5位入賞となりました。現時点の滑り・エアから言うとまぁ順当な順位かと思います。

決勝の1位と2位は予選と同じメンバーで3位はW杯組の桑原竜司選手が入りました。3位までは23点台の争いで、拓也選手は20.37点ちょっとターン点が伸び悩みましたが、4位とは2点以上差がついています。
 

全日本およびジュニオリの動画

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 3月27日(金)21時20分10秒
  先ほどアップロードしました。

今シーズンの拓也選手、得意のリステルを落としてしまいましたが、国体以降の大会で尻上がりに調子を上げていきました。
リステルの大会では先輩の全日本シニアのメンバーと明らかな実力差を感じましたが、その差もほとんどなくなった(ように思われます)。

これでスキー的にも高校卒業ですね。
 

ジュニオリ決勝

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 3月22日(日)23時18分28秒
  事前の保育士の優勝予想では、

 本命 遠藤 尚
 対抗 田中 陸也
 大穴 岡部 大輝
    松田 拓也
    鈴木 健太

でした。本命の予想確率70%、大穴は5%。

決勝で遠藤尚選手は転ぶことなく難なくゴール。さすが今シーズン全W杯に出場しただけのことはあって、松之山のような簡単なコースでは転んでくれません。
対抗の田中陸也選手も2エアで3Dエアを決めました。

拓也選手は、決勝の公トレも2エアが不調。非常に心配な決勝でしたが、本番では2エア着地でわずかに乱れた程度に済み無事ゴールしました。

表彰式では2番目に名前が呼ばれました。遠藤尚選手に次ぐ2位です。リザルトをチラっとと見ただけで数字は適当ですが、1位の遠藤尚選手は24点前半。拓也選手は22点半ば。ターン点は同点でした。
昨年のジュニオリでは遙か彼方であった遠藤尚選手をその1年後には射程距離圏内にまで差を詰めたことになります。

写真は表彰式でのカット。拓也選手はナショナルチームの紫のウェアを着ています。
ナショナルチームのコーチからウェアを借りて着ています。昨年は5位入賞したものの、ウェアの数の関係から貸してもらえませんでした。ここにも1年の間の変化が垣間見ることができます。
 

ジュニオリ予選

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 3月22日(日)12時25分3秒
  目黒兄は中学生の部7位。まぁ順当なところ。

さて拓也選手ですが、昨夜からお腹が痛いそうで、そのせいか公トレも調子がイマイチ。

予選本番は無難に滑ってくれました。

高校生の部20人から12人決勝進出で、3位で無事予選通過です。
 

ただいま、動画アップ中

 投稿者:保育士  投稿日:2009年 3月15日(日)20時21分59秒
  2月後半のさのさか大会から先週のばんけい大会までの動画をアップしています。しばらくしてから閲覧可能になるかと思います。

全日本については、明日から編集に入ります。今晩、やまぼうしでは拓也選手解説付きの上映会が行われるかと思います。行きたかったなぁ~。
 

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