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ありがとうございます!

 投稿者:もりお  投稿日:2013年 9月 2日(月)16時45分11秒 softbank126122103109.bbtec.net
返信・引用
  roji フクヅカ様
早速のご投稿ありがとう御座います!
本日、LIVEのため明日ゆっくり見せていただきます!!
感謝。
 
 

ライブの件

 投稿者:フクヅカ  投稿日:2013年 9月 2日(月)16時28分19秒 p5208-ipngn100106toyamahon.toyama.ocn.ne.jp
返信・引用
  先程お電話させていただきました、
小矢部のrojiというお店の、
福塚と言います。

山浦智生さんと言う方のソロで、
ANIEKY A GO GO(アニーキー ア ゴーゴー)

HPはコチラです。
Youtubeなどに動画もあるので、
演奏も確認できるかと思います。

http://anieky.com/index_pc.htm

よろしくお願いします。


roji
福塚
kobanastar@gmail.com
0766-50-9262
 

初様

 投稿者:もりお  投稿日:2013年 9月 1日(日)13時35分29秒 softbank126122103109.bbtec.net
返信・引用
  ご予約うけたまわりました。
ありがとうございましたm(_ _)m

メロメロポッチくまの
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2013年 8月28日(水)15時10分8秒 p6fd9e92d.iskwnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  すいません9月の水中それは苦しい見たいんですけど、チケットとかないですよね?
会場で支払えば入れますよね?
絶対見たいんですけど
絶対見たいんですけど
 

祝カサスリム、初メロポチ!!

 投稿者:もりお  投稿日:2013年 8月27日(火)23時39分35秒 softbank126122103109.bbtec.net
返信・引用 編集済
  http://www.youtube.com/watch?v=dgBQCdTR2Qo
マンボ松本さんもピアノ弾いてる映像です。
実にゆる~くて、ああ、いい~~!!って感じです。

11月2日です!!
 

この組み合わせは、むむむ~~!!!

 投稿者:もりお  投稿日:2013年 8月25日(日)22時35分19秒 softbank126122103109.bbtec.net
返信・引用
  第24回日本消化器癌発生学会総会
一般公開プログラム
 【日 時】 2013年9月5日(木) 16時~
 【会 場】 石川県立音楽堂 邦楽ホール
 【プログラム】
  ・時局講演: 福島原発事故と県民の健康管理
          神谷研二 氏(広島大学原爆放射線医科学研究所 教授)
  ・育成講演: ありがとう 高校野球38年の一期一会に感謝します
          山下智茂 氏(学校法人 稲置学園,星稜高等学校野球部 名誉監督)

このプログラムに続いて,御陣乗太鼓の上演を予定しています.
入場は無料ですが,事前の参加申し込みが必要です.
参加をご希望の方は,「一般公開プログラム参加希望」と記載し,
お名前,〒住所,電話/ファクス番号,電子メールアドレスをお書き添えのうえ,
往復はがき,メール(jsgc2013@med.kanazawa-u.ac.jp),
あるいはファクス(076-234-4529)にてお申込みください

また,皆さまのお知り合いの方々にもひろくご案内して,お申込みいただけますようお声掛けください.
皆さまのご参加を心待ちにしています.どうぞよろしくお願いします.

第24回日本消化器癌発生学会総会 事務局
電話: 076-265-2798(9時~16時)
ファクス: 076-234-4529(終日)
e-mail: jsgc2013@med.kanazawa-u.ac.jp
 

選挙後に情報が公開されて、国会は閉会中・・・ありゃ><

 投稿者:もりお  投稿日:2013年 8月25日(日)21時55分27秒 softbank126122103109.bbtec.net
返信・引用
  ---- 転送歓迎
緊急声明 http://greens.gr.jp/seimei/8582/
【緊急声明】
            いのちの海を放射能で汚さないで!
                                     ~再稼働や輸出ではなく、汚染水対策に全力投入を

                    2013年8月23日
緑の党運営委員会

 東京電力福島第一原発の放射能汚染水の流出問題が緊迫しています。少なくとも1日300トン、25メートルプール1杯分以上の放射性物質まみれの水が、太平洋を日々汚染しています。さらに、8月19日にはタンクからの約300トンに及ぶ過去最悪の高濃度汚染水漏れが発覚し、原子力規制委員会は、レベル3の「重大な異常事象」にあたるとの見解を示しました。

 東電は、昨年末から今年5月にかけて汚染水モニタリングを怠ったばかりか、参院選が終わるまで、海洋への流出を隠ぺいしました。4月には「福島第一信頼度向上緊急対策本部」を設置し、潜在的リスクの抽出を実施したものの、トレンチ内に滞留する高濃度汚染水については取り上げすらしませんでした。東電の対応は泥縄式であり、放射能汚染に真剣に向き合おうとしていません。

 この期間、規制委員会も東電を放置して、再稼働に向けた新規制基準づくりに熱中していました。規制委員会は現在、汚染水対応を含む福島事故対策には従来と変わらぬ約40人しか割かない一方で、再稼働に向けた新基準の適合性審査には約80人体制の増員すら図り、週3回のハイペースで審査会合を続けています。

 汚染水の地下水位は上昇するばかりであり、建屋への大規模な浸水も懸念されます。もし大きな地震が襲えば、汚染水液状化が起こり、建屋の傾斜あるいは倒壊に至る恐れすらあります。作業者が立ち入れなくなり、収束作業が不可能になる最悪の事態が訪れかねません。そして、取り返しのつかない史上最悪の放射能海洋汚染へと拡大する恐れもあります。こうした状況で、原発の再稼働や輸出などあり得ません。

 東電の延命を最優先してきた経産省や、ここに至るまで事態を放置してきた安倍首相の責任は重大です。汚染水問題は、いのちと原発の共存などあり得ないことを改めて教えています。私たちは、切迫する事態を踏まえて、政府をはじめ関係当事者に以下を要求します。



<応急対策について>

・政府の原子力災害対策本部が検討している400億円を投じての「凍土遮水壁」は、今年度中に実現可能性調査が行われ、完成は2年後とされている。効果の薄い税金の垂れ流しは許されない。その実効性を事前にしっかりと検証すること。

・経産省資源エネルギー庁の下に置かれた汚染水処理対策委員会は、ゼネコンによる秘密コンペの場になっている。会議と議事録を全面公開すること。

・安易な国費=税金投入をやめて、東電以外の原子炉メーカー等の当事者企業にも経費を分担させること。

・地上の放射線量が上昇するなど、現場は「放射能の戦場」とも言うべき状態である。汚染水対策のためにも、敷地の全面的な除染等により、作業環境の悪化を早急に食い止めること。

・タンクにためている汚染水の海洋放出をしないこと。田中俊一規制委員長は8月21日、「トータルとしていろんなことを考えないといけない」と述べ、放出の可能性を示唆した。発言を撤回し、放射性廃棄物の海洋投棄を禁じるロンドン条約の精神を遵守すること。

<情報公開と規制強化について>

・東電は8月21日、2011年5月以降、ストロンチウム90が10兆ベクレル、セシウム137が20兆ベクレル流出したとの試算を発表した。プルトニウム等も含む、より正確な流出データを公表するとともに、漁業者をはじめとする住民や海外への情報公開と協議の場を拡充すること。

・福島第一原発は地下水脈の上に建設され、事故前、1日850トンもの地下水を汲み上げていた。建設計画自体の妥当性が疑われる。他原発についても地下水を調査し、遮水対策などを実施させること。適合性審査を中止し、原発の新規制基準に汚染水流出対策を組み入れること。

・各地の原発で、年間数百億から百兆ベクレルの放出が容認されていたトリチウム汚染水の海洋流出の規制を強化すること。また、六ヶ所再処理工場における大気・海洋へのトリチウムなどの放射性物質の垂れ流しも規制すること。

<事故対処体制の組み替えについて>

・無責任体質、隠ぺい体質を改めることなく、汚染水問題解決の意志も能力もない東電に、もはや対応は不可能である。東電を解体し、新たな廃炉機関と汚染水対策に特化した部門を作ること。そこに、国内外のあらゆる関連分野の人と知見を集約し、権限を与え、事故対処にあたらせること。

・汚染経路を特定するための染料マーカーの導入。汚染水を大量に備蓄できる地下貯水タンクの設置。大型タンカーが接岸可能なバースを作り、タンカーに汚染水を移送し、柏崎刈羽原発の廃液処理施設で処理等の民間から出されている具体案を真剣に検討し、実行に移すこと。

・事故はますます悪化しており、「福島事故を繰り返さない」ことが前提の再稼働審査は到底できる状況にはない。規制委員会は適合性審査や核燃料施設の新規制基準づくりを中止して、更田豊志委員をはじめとするすべての人員とエネルギーを汚染水対策を含む事故収束に振り向けること。一丸となって新チームを設置し、現場近くに事務所を設けること。

・緊急事態であるにも関わらず、国会は10月まで開かれない。閉会中審査を実施し、汚染水流出を防止するために積極的な議論を行うこと。
 

明日のメロメロポッチは・・

 投稿者:もりお  投稿日:2013年 8月23日(金)12時37分34秒 softbank126122103109.bbtec.net
返信・引用
  ウクレレパイナhttp://ukulelepaina.com/
に出展します!!

そして、お店では・・・
映画上映会
「カンタ!ティモーレ」です。http://www.canta-timor.com/
12時開場
12時半上映開始
一般1000円
中高生500円
感動のひとときを~!!
なんと、上映後、監督の広田奈津子さんのご挨拶が!!!
 

10000人を超える歴史的告訴が行われましたが・・・

 投稿者:もりお  投稿日:2013年 8月 9日(金)04時12分36秒 softbank126122103109.bbtec.net
返信・引用
  「福島原発告訴団」からのお知らせです。ご協力よろしくお願いします。

【拡散希望】

2013年8月末、私たちの想いが詰まったブックレットが発行されます。
提出した約7000通の陳述書の中から、50通を抜粋しました。
子どもから高齢者までさまざまな立場から、福島原発事故の責任を強く問いかけます。

ぜひ多くの方に読んでいただきたいと思います。
そして「福島原発事故の責任は、責任ある人たちに必ず取らせるべき!」
「このまま、うやむやにすべきではない!」の世論を高め、
検察の背中を力強く押そうではありませんか。
全国の書店にて、ご予約ください。
又は、添付チラシで、告訴団事務局へ、FAX、Eメールも受け付けています。

福島原発告訴団・編
「これでも罪を問えないのですか!」
福島原発告訴団50人の陳述書

版形:ブックレットサイズ約130ページ
定価:840円(本体800円)
発行:(株)金曜日
ISBN:978-4-906605-91-0

http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/

http://www.be.fukui-nct.ac.jp/yoshida/works/earthquake/dplf1/NewFiles/photo/asahi%20sinbun/daiwa1-72.jpg

 

DAYS

 投稿者:もりお  投稿日:2013年 8月 7日(水)23時25分50秒 softbank126122103109.bbtec.net
返信・引用
  【広瀬隆さんをはじめとする「もうがまんできない、老人決死隊!!」からのお知らせ】

広瀬隆さんMLより「双葉町は現在もチェルノブイリ以上の汚染」
~~~~
○8月17日に、東京で憲法九条を守る「マガジン9」主催で、講演会をおこないます。「原発、人権、そして憲法」 http://www.magazine9.jp/gakko/029/

○8月18日に、噂では老人決死隊とも呼ばれる「3・11DAYS行動する会」が先日お伝えした通り、横浜で下記の集会を開きます。
 8月18日(日)、シンポジウム「もうがまんできない」
 DAYS JAPAN/3・11DAYS行動する会共催。「行動する会」設立・第一回集会。
  横浜市開港記念会館にて、開場18:30 、開演19:00 、入場料500 円。
  場所--横浜市開港記念会館(横浜赤レンガ倉庫より徒歩10分。みなとみらい線「日本大通り駅」より徒歩1分。JR京浜東北線・根岸 線「関内駅」南口 より徒歩10分。横浜市中区本町1丁目6)。横浜赤レンガ倉庫は、みなとみらい線「馬車道駅」または「日本大通り駅」より徒歩6分。
  予約とお問い合わせ先:DAYS JAPAN
   -- E-mail :yokohama2013@daysjapan.net

 実は先月7月25日に、広河隆一さん、藤田祐幸さん、DAYS JAPANの測量班の人たちと共に、今までおこなわれていなかった福島第一原発の最も危険な地帯の放射線量測定をおこなってきました。現在も、大熊町で は、毎時320 μSv、そこにいれば2年半で致死量という数字を見て、現実のおそろしさを思い知ったばかりです。双葉町では、3・11当日に多くの住民が避難した小学校 でも、住宅でも、土壌汚染は、チェルブイリ原発事故の汚染地で最も危険な「完全閉鎖地区」をはるかに超える数値でした。この現地の恐怖 を、当日説明しま す。また全測定結果は、会場で販売する(8月20日発売のDAYS JAPAN9月号)で詳細を報告します。
 原子力規制委員会は、素人集団です。
 こうしたすさまじい危険性を、国民の目からそらすために、国を挙げてのスキャンダル・キャンペーン(注:山本太郎さんの件)が始まったのです。
 しかし、昔からの諺に言う。「やぶへび」だ、とな。
 待ってろよ!

http://www.be.fukui-nct.ac.jp/yoshida/works/earthquake/dplf1/NewFiles/photo/asahi%20sinbun/daiwa1-72.jpg

 

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