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Re: 鼈甲の柄。

 投稿者:Gotou  投稿日:2009年10月10日(土)08時24分4秒
返信・引用
  > No.332[元記事へ]

うえ。さん
本物の登場ですね。やはりピックガードの最高峰は、本べっ甲ということになります。
しかもこのギター、羨望の45でなんと大先生のサインが・・・(HP拝見しました)

べっ甲柄のピックガードには色々なものがありますが
リアルなのは、先のタイマイシリーズかトーティスといったところですね。
しかし、個人的に好きなのはオールド・キャッツアイのべっ甲柄です。
以前、東海楽器にも問い合わせてみましたが素材の在庫はないようでした。
このタイプ、ありそうでなかなか無いんです。
 

鼈甲の柄。

 投稿者:うえ。  投稿日:2009年10月 9日(金)21時41分25秒
返信・引用 編集済
  千春さん
見た目も重要なポイントでして(笑)
全体がしまった感じになったのではないでしょうか(^^)v

Gotouさん
大和マークのタイマイシリーズは、色や質感共にGoodですね。
実用的には本物より良いのではないかと(笑)

鼈甲といえば、、、ちょっとあやふやな記憶で恐縮なのですが、
本鼈甲にも大きく2種類あって、黒斑点があるものが南洋産、ないのがインド産。
南洋産の方がレア度が高いそうです。
この辺りのこと、お詳しい方がいらっしゃいましたら。。。m(__)m

http://homepage3.nifty.com/seabird/

 

ギターの顔

 投稿者:Gotou  投稿日:2009年10月 9日(金)19時16分21秒
返信・引用
  足寄千春。さん、ピックガード、良い感じですね。
ピックガードでギターの雰囲気は、かなり変わりますよね。
自分のギターには大和マークのタイマイシリーズを付けましたが
決め手は、昔から持っていたべっ甲のピックに色や柄がそっくりだったからでした。
 

禁断のピックガード

 投稿者:足寄千春。  投稿日:2009年10月 9日(金)09時52分39秒
返信・引用 編集済
  我家のカスタム猫に遂にピックガードを貼ってしまいました。
必要ないと思って貼らずにいたんですけど、見た目重視でやってしまいました。

どうせ貼るならと、ヴィンテージ色の強い鼈甲タイプにしました。

雰囲気が少し変わったかな?
 

縦ロゴのデザイン

 投稿者:Gotou  投稿日:2009年10月 4日(日)08時03分14秒
返信・引用
  ちゃ〜り〜さんのギターのヘッド・ロゴ、本当に綺麗な仕上がりですね。
M社のカスタムショップによるものでも仕上がりは、職人によると思います。

ロゴのデザインは、古い時代から基本的に変わっていないものの
年代によって微妙な形状の違いがありますね。
画像は、'80年代のカタログの表紙で、左下に貼り付けたのは'30年代のデザインです。

それから、あらためてキャッツアイのヘッドの形状デザインの良さを感じます。
'80年代当時のマーチンより幅が若干小さく、形状は'30〜'40年代のものに近いです。
 

若干違うような・・・

 投稿者:よしだ@管理人  投稿日:2009年10月 2日(金)22時56分20秒
返信・引用
  ちゃ〜り〜さん
画像ありがとうございます。
マーチンのカタログと比べると、やっぱりどこかしら少し違うような気がしますね。
http://www.cats-eyes.biz/catalogue3/1989/8901.jpg
しかしながら、とても精巧にできたロゴだと思います。
細工をされた方はプロかそれに近い方かもしれませんね。
 

MARTIN モドキ Cat's Eyes

 投稿者:ちゃ〜り〜  投稿日:2009年10月 2日(金)22時29分38秒
返信・引用
  “CF MRATIN”の顔を持つCE-500CFです。
Gotou さんの憧れに少し近づく(?)かな
縦ロゴです、が… “モドキ”です。(^^ゞ
 

縦ロゴ

 投稿者:Gotou  投稿日:2009年10月 2日(金)21時52分58秒
返信・引用
  ノーマルの500CFのヘッドです。
このギター、サイド&バックは合板ですが大変鳴りが良く、D−28に引けを取りません。
上位機種も魅力的ですが、このクラスのキャッツアイの実力は十分だと思いますね。
そして、その昔憧れたマーチンですね。今でも古いマーチンは憧れですね。
 

ボロボロなギターといえば

 投稿者:Gotou  投稿日:2009年 9月26日(土)08時27分7秒
返信・引用
  イチロウさんのギターは、十分に綺麗だと思います。
古くても傷のない良い状態のギターは、たしかに魅力的ではありますが
傷だらけでも使い込まれたギターの方がカッコいいと思うことってありますよね。

初めて手に入れたキャッツアイは、ボロボロと言えばボロボロですが、これまた気に入ったギターの一つです。
トップもバックも割れてしまってリペアしてありますし複数の打痕もあります。
それでもギターとして十分で、まだまだこれからも使えると思います。
'80年製の1200Tですが、写真では何とか綺麗に見えるでしょうか。
 

Re: ハードケース

 投稿者:イチロウ  投稿日:2009年 9月23日(水)12時08分19秒
返信・引用
  > No.323[元記事へ]

Gotouさんへ

返信ありがとうございます!
何せ、ギターがちゃんと使えるのですが、外観はかなりボロボロで、しかもロングサドルに変更されているので、純正のケースならこれが似合うだろうと思い、ブルーケースと迷いましたが、これを購入しました。流石にジャストサイズです!重さもJ-200のケース(中身は87年製J-180)よりは軽く、持った時のバランスも良いので非常に満足しています!
 

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