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Re: こんにちは

 投稿者:karina  投稿日:2018年 4月17日(火)18時31分39秒
返信・引用
  > No.3028[元記事へ]

清盛さん こんばんは~♪

何の全長もなく突然襲ってくる自然災害は防ぎようがなくて恐ろしいですね。
高知県も急傾斜地が沢山あるので人ごとではありません。


> こんにちは
> 中国の怪異譚(かいいたん)「聊斎志異(りょうさいしい)」の中に不思議な前兆の話がある。ある年、春から夏にかけてひどい日照りが続いていた。日暮れ時、ある老人が山の頂で二頭の牛が争っているのを見て、雨の気配などまったくないのに、「今に大水がくる」と言って、引っ越していった。
> 村の人はそれを笑っていたが、やがて本当に大雨が降りはじめ、村は水の中に沈んだという▼老人にしか分からなかったとはいえ、まだ、前兆が
> あっただけ救われよう。十一日、大分県中津市耶馬渓(やばけい)町金吉で裏山が幅二百メートル、高さ約百メートルにわたって突然、崩落した。
> 住宅四棟が土砂に巻き込まれ、死者や行方不明者が出ている▼土砂災害の起きた午前三時五十分ごろという時間を見て、住民の恐怖を想像する。
> 土砂崩れと聞けば、真っ先に雨による影響を考えてしまうが、現場付近は四月に入ってほとんど降雨がなかったそうだ
> ▼急傾斜で、土砂災害特別警戒区域に指定されている場所とはいえ、雨が遠のいていれば、あの老人のような「予知」は難しいだろう
>
> 今日のタイトル
> 夜景
 
 

庭で撮った画像から

 投稿者:kiku  投稿日:2018年 4月17日(火)17時09分46秒
返信・引用
  こんにちわ♪
今日は午後になって時々小雨が降るスッキリしない天気です。気温も15度ほどで少し肌寒いです。
パフィオペディルムの画像有難うございます。

庭で撮ったオキナグサとボタン、それにサクラソウの配信です。



http://www.catv296.ne.jp/~h-kikuchi/

 

こんにちは

 投稿者:清盛  投稿日:2018年 4月17日(火)09時54分34秒
返信・引用
  こんにちは
中国の怪異譚(かいいたん)「聊斎志異(りょうさいしい)」の中に不思議な前兆の話がある。ある年、春から夏にかけてひどい日照りが続いていた。日暮れ時、ある老人が山の頂で二頭の牛が争っているのを見て、雨の気配などまったくないのに、「今に大水がくる」と言って、引っ越していった。
村の人はそれを笑っていたが、やがて本当に大雨が降りはじめ、村は水の中に沈んだという▼老人にしか分からなかったとはいえ、まだ、前兆が
あっただけ救われよう。十一日、大分県中津市耶馬渓(やばけい)町金吉で裏山が幅二百メートル、高さ約百メートルにわたって突然、崩落した。
住宅四棟が土砂に巻き込まれ、死者や行方不明者が出ている▼土砂災害の起きた午前三時五十分ごろという時間を見て、住民の恐怖を想像する。
土砂崩れと聞けば、真っ先に雨による影響を考えてしまうが、現場付近は四月に入ってほとんど降雨がなかったそうだ
▼急傾斜で、土砂災害特別警戒区域に指定されている場所とはいえ、雨が遠のいていれば、あの老人のような「予知」は難しいだろう

今日のタイトル
夜景

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

おはようございます。

 投稿者:清盛  投稿日:2018年 4月17日(火)01時40分32秒
返信・引用
  おはようございます。
▼熊本、大分両県で関連死を含め267人が犠牲になった熊本地震は「本震」から16日で2年。今も約3万8千人が仮住まいを強いられている。当時、
くだんの友人が熊本にUターンしたばかり。気が気ではなく、すぐに安否を尋ねた。幸いなことに、家族全員が無事だった。
▼災害時はもちろんのこと、日常生活でも離れた空が気になるのは、その下に大切な人が暮らしているから。進学や就職などでこの春初めて
古里を離れた人も多いだろう。送り出した家族にすれば天気予報で気になる場所が増えたはず。降れば降った、照れば照ったで心配だ。

今日のタイトル
百名山

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

こんにちは

 投稿者:清盛  投稿日:2018年 4月16日(月)16時20分0秒
返信・引用
  こんにちは
「官僚たちのアベノミクス」という本を読んだ。著者は時事通信解説委員の軽部謙介氏。本紙コラム「炉辺解説」でもおなじみで、複雑な
経済政策やその生成過程を、狙いも含めて知ることができる点で共通している◆本書ではアベノミクスという政策が、いつ、どこで、誰に
よって形成されていったのかを、綿密な取材に裏付けられた事実を基に臨場感あふれる現場として再現している◆アベノミクスの第一の矢
として知られる「大胆な金融政策」では、その実行機関として政治の舞台に引きずり出された日銀が、当時何を守ろうとして何を差し出し
たのか。黒田東彦日銀総裁の誕生によって、それがどうのように変質したのか-などだ◆主軸の話は2012年11月の衆院解散から20
13年7月まで。黒田日銀の詳細については次回作に期待したいが、アベノミクスの評価が大きく分かれる現時点で、その政策が生まれた
狙いや背景が、人間関係も含めた事実で確認できる意義は大きい

今日からは夜景と百名山交互に配信します。

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

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