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おはようございます。

 投稿者:清盛  投稿日:2018年 5月17日(木)05時25分57秒
返信・引用
  おはようございます。
▼最近、キジバトの特徴的な鳴き声で目を覚ます。キジも早朝から甲高い声を響かせて縄張りを主張している。散歩で耳にする他の野鳥のさえずりも心地よい。
愛鳥週間(5月10~16日)の存在を訴え掛けているようだ。
▼鶴岡市の大山上池・下池が、水鳥などの生物にとって貴重な湿地を保全するラムサール条約に登録されてから今年で10年。同市の自然写真家太田威さんは
本紙文化欄「水鳥たちの楽園」で両池の鳥たちの多様な姿を教えてくれる。12日付はカイツブリの子育て奮闘記だった。

画像のタイトルー3
飛行機

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こんにちは

 投稿者:清盛  投稿日:2018年 5月16日(水)16時39分12秒
返信・引用
  こんにちは
沖縄に思いを寄せる政治家がまた一人この世を去りました。自民党幹事長や官房長官を務めた野中広務さん。その半生は沖縄の苦難の歴史と重なります。
今年一月二十六日、九十二歳で亡くなった野中さんが初めて沖縄の地を踏んだのはまだ三十代だった一九六二年。京都府園部町長としてパスポートを携えて
米軍統治下の沖縄を訪れたのは、宜野湾市の「嘉数の丘」に、京都府出身の戦没者を慰霊する「京都の塔」を建てるためでした。
米軍普天間飛行場を望む高台は太平洋戦争末期の沖縄戦の激戦地。京都府出身の犠牲者二千五百四十五人のほとんどが、この高台で亡くなりました。

画像のタイトルー3
夜景
TOP画像の所に百名山を上げておきました。

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おはようございます。

 投稿者:清盛  投稿日:2018年 5月15日(火)06時57分23秒
返信・引用
  おはようございます。
江戸後期の大名茶人、松平不昧(ふまい)(1751~1818年)が亡くなり200年。松江や東京などゆかりの地で、展覧会や茶会が相次いで開かれている
▼藩主を務めた松江には、作法にこだわらず薄茶に親しむ風習が定着しているという。雑誌編集者花森安治はかつて「暮しの手帖」に、「この町では、お茶は、
けいこ事でもなければ、見せかけの教養でもない。よその町で、番茶をのむように、さらさらと薄茶をたてて、のむ」と記した▼生産量は多くないのに緑茶の
消費量は全国有数で、まちの随所に茶を楽しむ場がある。今も「おやつの時間には抹茶を飲み、和菓子を食べる習慣がある」と聞く▼不昧は自らの審美眼で好
みものを求め、陶器や漆器、和菓子などの職人も育てた。そうした日常が茶文化を暮らしに深く根付かせたのものです。

画像のタイトルー3
城と宮殿

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おはようございます。

 投稿者:清盛  投稿日:2018年 5月14日(月)00時17分21秒
返信・引用
  おはようございます。
働き方改革の法案審議が本格化しています。日本人の働き方に問題は多々ありますが、そもそも政府が画一的にルールを決めるべきなのでしょうか。
花粉やウイルス対策用のマスクなのに一枚六百五十円-。びっくりするほどの高価格ですが、三年前の発売以来、花粉の飛散時期を中心に注文が引きも切らない。
その秘密は、抗菌や消臭に有効なナノ銀イオンが独自開発の染色技術でたっぷりと生地に定着させてあるから。繰り返し洗濯しても効果は続き、
長持ちするのでお値打ちでもあるのです。

画像のタイトルー3
風景遺産

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Re: こんにちは

 投稿者:karina  投稿日:2018年 5月13日(日)20時12分24秒
返信・引用
  > No.3086[元記事へ]

清盛さん こんばんは~♪

高知県でも過疎高齢化で山間部の人口は激減で公共交通機関も一日に数便しかありません。
車が無いと生活が成り立たない地域が多くなってきています。

ハトは平和の象徴ですが糞害でも困っているようです。


> こんにちは
> 肌に心地良い風が吹き、青葉から柔らかい光が漏れる。気分のいい季節を迎えた公園のベンチに腰掛けていると、せわしなく動く影が足元に寄ってきた。パンくずの
> ひとつでもほしげなハトたちだ▼この平和の象徴も、二つの大戦では通信手段として軍に大量動員されている。第一次大戦の激戦地、フランス・ベルダンの戦跡には
> 、一羽のハトを顕彰するプレートがある。包囲され全滅寸前の部隊が、助けを求めて放った伝書バトだ。毒ガスの中を飛び、瀕死(ひんし)で鳩舎(きゅうしゃ)
> に戻ったという▼少々愚かなイメージのある鳥だけに、哀れさも漂う話だが、帰巣の能力は人間をはるかに上回る▼秘めた能力は、それだけではない。今春出版された
> 『鳥!驚異の知能』(ジェニファー・アッカーマン著)は、鳥の知られざる知性を紹介した驚きの本だが、これによるとハトは一部の統計問題を多くの人より正しく解く
>
> 画像のタイトル
> 沖縄
>
 

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