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「姓」の訂正の依頼です。

 投稿者:椎谷明司メール  投稿日:2010年 5月17日(月)12時54分35秒
返信・引用
  お世話になっています。
城北支部の椎谷明司です。
増田さんから川崎支部ニュースをメール便で
お送りいただき、ありがとうございました。
よく間違えられます。

「椎 名な」のラベルですが
 修正をお願い致します。

 正しくは「椎 谷や」です。

ご多忙のところ宜しくお願い致します。
今後とも宜しくお願い致します。

           椎谷明司
 
 

新潟県魚沼市でシバザクラが見れます。

 投稿者:うーちゃん  投稿日:2010年 4月 5日(月)09時41分34秒
返信・引用
  関越自動車道堀之内IC付近(新潟県魚沼市)に1haに16万株のシバザクラが見られる絶好のお花見ポイントがあります。
昨年見に行きましたが、ホントに大迫力でした。
4月下旬から5月中旬まで見れます。

場所は、新潟県魚沼市にある「奥只見レクリエーション都市公園 根小屋 花と緑と雪の里公園」です。

ホームページでも見れます。
URL:http://www.city.uonuma.niigata.jp/kankou/
 

Re: 東側から見た富士山

 投稿者:訪問者  投稿日:2009年12月23日(水)12時01分43秒
返信・引用
  > No.127[元記事へ]

豊原 寛さんへのお返事です。
穏やかに見える富士山、新田二郎の小説さながらな世界がそこにあるとは
信じられません。現実は凄いものがあるのでしょうね。

> 増田さんと同じ日菰釣山から富士山を見ました。片山右京さんたちが遭難した翌日ですが、前日同様に風は強くて冷たくて、日が翳っているいるところは地面が凍りついていました。
> 冬の富士山は北西から季節風が吹くので、パノラマ台から見ると風が吹き付ける面ゆえ、雪は少ないのでしょうネ。
 

東側から見た富士山

 投稿者:豊原 寛  投稿日:2009年12月21日(月)17時30分52秒
返信・引用
  増田さんと同じ日菰釣山から富士山を見ました。片山右京さんたちが遭難した翌日ですが、前日同様に風は強くて冷たくて、日が翳っているいるところは地面が凍りついていました。
冬の富士山は北西から季節風が吹くので、パノラマ台から見ると風が吹き付ける面ゆえ、雪は少ないのでしょうネ。
 

Re: 富士山

 投稿者:安斉  投稿日:2009年12月20日(日)14時50分40秒
返信・引用
  > No.124[元記事へ]

増田幸久さんへのお返事です。

> 写真はパノラマ台と佛峠との途中にある「富士山展望台」からの眺め。山頂付近が雲で隠れているのが残念でした。我々が通常眺める北側や東側と比べると、西側からの富士は思いのほか雪が少ないようです。

本日戸手の歩道橋から富士が見えました、雪をかぶって麓まで真白でした。
 

Re: 木の生命力

 投稿者:安斉  投稿日:2009年12月20日(日)14時46分13秒
返信・引用
  > No.123[元記事へ]

増田幸久さんへのお返事です。

> 黒川・鶏冠山への登りの途中に見かけた光景。木のど根性に脱帽!

この写真を見て、タイ・アユタヤの沙羅双樹によって地中に埋もれていた、
仏陀の頭を地上に持ち上げている光景を思い出しました。
凄いですね。
この木に対する視線も素晴らしい。
多くの人が通り過ぎても感心をもたなかったのかも
知れない。
 

富士山

 投稿者:増田幸久  投稿日:2009年12月20日(日)09時23分36秒
返信・引用
  写真はパノラマ台と佛峠との途中にある「富士山展望台」からの眺め。山頂付近が雲で隠れているのが残念でした。我々が通常眺める北側や東側と比べると、西側からの富士は思いのほか雪が少ないようです。  

木の生命力

 投稿者:増田幸久  投稿日:2009年12月14日(月)21時41分14秒
返信・引用
  黒川・鶏冠山への登りの途中に見かけた光景。木のど根性に脱帽!  

Re: 不思議な形のキノコ

 投稿者:安斉  投稿日:2009年 9月 4日(金)14時58分2秒
返信・引用
  > No.119[元記事へ]

増田幸久さんへのお返事です。

> 先日、奇妙な形のキノコを見つけました。始めて見たときは上部の笠が取れたものかと思いましたが、後で調べてみると、「フジウスタケ」とありました。おもしろい形のキノコがあるものだと感心しました。

不思議なキノコに出会いましたね、自然界には色々変わったものがあるのですね。
是非ホームページの載せたいのでタカネビランジと一緒に写真を送ってもらえると嬉しいです。
 

Re: タカネビランジ

 投稿者:安斉  投稿日:2009年 9月 4日(金)14時55分2秒
返信・引用
  > No.120[元記事へ]

増田幸久さんへのお返事です。

> 南アルプス・兎岳でタカネビランジに出会え感激しました。後方は聖岳。

私も塩見岳に向かう途中タカネビランジに出会えたと思います、
ホームページに載せたのですが、合っているでしょうか。
もし間違いがなければ花の名前を書き込みます。
この写真いいアングルですね、最大に絞り込んで聖岳を移し込む、
素晴らしいですね。
 

タカネビランジ

 投稿者:増田幸久  投稿日:2009年 8月31日(月)22時05分31秒
返信・引用
  南アルプス・兎岳でタカネビランジに出会え感激しました。後方は聖岳。  

不思議な形のキノコ

 投稿者:増田幸久  投稿日:2009年 8月16日(日)06時25分27秒
返信・引用
  先日、奇妙な形のキノコを見つけました。始めて見たときは上部の笠が取れたものかと思いましたが、後で調べてみると、「フジウスタケ」とありました。おもしろい形のキノコがあるものだと感心しました。  

Re: S090607サンショウバラのつぼみ(不老山)

 投稿者:増田幸久  投稿日:2009年 6月 8日(月)21時20分35秒
返信・引用
  > No.116[元記事へ]

h-toyoharaさんへのお返事です。
樹下の二人や世附峠付近のサンショウバラは毎年6/1~2ごろが見ごろです。

> 昨日は西丹沢の「不老山」へサンショウバラを見に行ってきました。
> 御殿場線の駿河小山駅からタクシーで明神峠へ、そこからは箱根外輪山や西丹沢の峰々を眺めての尾根歩きでしたが、富士山は終日雲の中でした。
> この花はバラ科だそうですが、葉は山椒の葉に大変よく似ていて途中世附峠手前の「樹下の二人」付近がもっとも多いのですが、今年はもう盛りを過ぎてました。とはいっても不老山山頂付近は満開で、丁度保護活動をされている小山町の岩田潤泉氏(83歳)にもお会いしました。途中岩田翁製作の道標や、ユウモアたっぷりの箱根半次郎にも出合うことができ、楽しい一日でした。
> 来年の6月上旬には、ぜひ出かけてみてください。
 

S090607サンショウバラのつぼみ(不老山)

 投稿者:h-toyohara  投稿日:2009年 6月 8日(月)11時45分9秒
返信・引用
  昨日は西丹沢の「不老山」へサンショウバラを見に行ってきました。
御殿場線の駿河小山駅からタクシーで明神峠へ、そこからは箱根外輪山や西丹沢の峰々を眺めての尾根歩きでしたが、富士山は終日雲の中でした。
この花はバラ科だそうですが、葉は山椒の葉に大変よく似ていて途中世附峠手前の「樹下の二人」付近がもっとも多いのですが、今年はもう盛りを過ぎてました。とはいっても不老山山頂付近は満開で、丁度保護活動をされている小山町の岩田潤泉氏(83歳)にもお会いしました。途中岩田翁製作の道標や、ユウモアたっぷりの箱根半次郎にも出合うことができ、楽しい一日でした。
来年の6月上旬には、ぜひ出かけてみてください。
 

サンショウバラ見てきました

 投稿者:h-toyohara  投稿日:2009年 6月 8日(月)11時43分1秒
返信・引用
  サンショウバラ見てきました  

サンショウバラ見てきました

 投稿者:h-toyohara  投稿日:2009年 6月 8日(月)11時40分17秒
返信・引用
  S090607サンショウバラ(不老山)-2.JPG  

サンショウバラ見てきました

 投稿者:h-toyohara  投稿日:2009年 6月 8日(月)11時38分42秒
返信・引用
  7サンショウバラの保護者岩田翁(83歳)と-2(不老山山頂にて)  

サンショウバラ見てきました

 投稿者:h-toyohara  投稿日:2009年 6月 8日(月)11時36分29秒
返信・引用
  サンショウバラ見てきました  

(無題)

 投稿者:葛西  投稿日:2009年 6月 7日(日)19時35分57秒
返信・引用
  本日、不老山にサンショウバラを見に行ってきました。
時期的には遅くもう今週で見納めかと思います。
 

マルガヤ尾根

 投稿者:増田幸久  投稿日:2009年 5月29日(金)07時34分25秒
返信・引用
  先日、ミズヒ大滝からマルガヤ尾根を歩いてきました。岩尾根、緑濃いブナや自然林、明るい草地など変化にとんだ気持ちよい尾根でした。鍋割山からは北尾根を下り玄倉林道に出て、ユーシンへの道を分け、雨山峠から沢コースで寄にでました。  

ひたち海浜公園

 投稿者:安斉  投稿日:2009年 5月 1日(金)21時58分49秒
返信・引用
  4月30日ひたち海浜公園にネモフィラの花を見に行ってきました。
この花の名前も始めて知りました。
一面に咲き乱れる様子は海をイメージさせます。
菜の花との対比も素晴らしい。
 

ひたち海浜公園

 投稿者:安斉  投稿日:2009年 5月 1日(金)21時53分24秒
返信・引用
  ネモフィラの花  

ひたち海浜公園の花

 投稿者:安斉  投稿日:2009年 5月 1日(金)21時51分57秒
返信・引用
  ネモフィラの花  

花見山 その3

 投稿者:増田幸久  投稿日:2009年 4月22日(水)07時38分22秒
返信・引用
  花見山の写真の続き。吾妻連峰の家形山、一切経山、それに吾妻小富士の右斜面には「雪うさぎ」の雪形が確認できます。  

花見山 その2

 投稿者:増田幸久  投稿日:2009年 4月22日(水)07時34分52秒
返信・引用
  花見山の写真の続き。  

花見山

 投稿者:増田幸久  投稿日:2009年 4月22日(水)07時31分51秒
返信・引用
  4/10、18キップが1枚残ったので花見山に出かけてきました。噂は真実でまさに桃源郷。ベストの時期に訪れたのかもしれない。すばらしい。色とりどりの花々の奥には白く輝く吾妻連峰が聳え、家形山、一切経山、それに吾妻小富士の斜面には「雪うさぎ」の雪形が確認できました。デジカメは修理中で持参していなかったのが残念でした。携帯の画像です。それにしても、往復11時間の移動時間には疲れました。でも来年も行くぞ!  

Re: ホームページの更新が出来ました

 投稿者:増田幸久  投稿日:2009年 4月20日(月)22時38分40秒
返信・引用
  安斉さんへのお返事です。

私には具体的な作業がいかに大変なのかわかりませんが、さぞやご苦労があったことと思います。HPの維持・管理は裏方の仕事のように思われがちですが、いまや支部の活動をアピールする大切なものになっています。さらにこれからはますます重要度が増してくるものと思われます。さらなる内容の充実と見やすいHPを目指していただきたいと思います。
 

シバザクラ満開

 投稿者:園田  投稿日:2009年 4月20日(月)21時28分32秒
返信・引用
  秩父の羊山公園にシバザクラを見に行ってきました。
シバザクラがこれだけあると、すごいものです。
武甲山をバックに撮影しました。
 

ホームページの更新が出来ました

 投稿者:安斉  投稿日:2009年 4月19日(日)22時46分22秒
返信・引用
  2週間かかりやっと支部のホームページが更新できました。

今回このホームページを復活させるために、どのぐらいの時間と心労を要したことか、
私は川崎支部のホームページを作るまで実務は皆無だったのです。
まあ私の奮闘記を読んでください。
まず最初につきあたった問題は、この業務を担当した当時、自分の作ったページがネット上にリンクされない事。
次の問題は写真がHPビルダーの編集画面にあっても、ネット上にリンクされない事。
上記は誰でも経過する問題ですが。

下記は私だけかもしれない。
次がパソコンが古いため、パソコンの容量が不足して動きが取れなくなったこと。
これに対して外付けHDDで容量を増設すると、
ホームページのレジストリが書き換えられ厄介なことにリンク出来しなくなった事。
この問題を解決出来たと思うと、今度はパソコンのCドライブの容量が不足し、
アプリケションをDドライブに移動せざる得なくなったこと。
これによりホームページビルダーが動かなくなってしまった事。
このトラブルに対して問題解決のためページをいじり過ぎて、
今度はHPのリンク機能をうしなった事。
これに対してアプリケーションを再インストゥールして一部解決したが、
その以上は問題解決を自分では出来ず、
完全の手図まり状態になり、外部に相談を出したが解決が得られなかった。
結局ネット上の川崎支部のホームページよりコーピーを取り
再作成するしか手段がなかくなってしまた。
結局2週間を要して再アップロードが完了したということなのです。
 

西丹沢縦走

 投稿者:増田幸久  投稿日:2009年 4月14日(火)22時11分27秒
返信・引用
  先日、「二本杉峠-富士見峠-織戸峠-水ノ木-切通峠」を歩いてきました。
富士見峠-織戸峠-水ノ木は東海自然歩道が制定された当初のコース。二本杉峠から千鳥橋に降り、すぐ先から取り付いて830mまではヤブっぽい急登でしたが、途中、伐採地跡なのかかん木の斜面では視界が広がり、世附権現山や二本杉峠などが眺められました。830mはどこがピークだかわからないほど広いところでしたが、 この先は展望の尾根歩きで、右手正面には地蔵平から延びている878m~936mの稜線や眼下には地蔵平も確認できました。878m~936mの稜線は以前、地蔵平から大又沢を徒渉して歩いたことがありました。地蔵平と富士見峠を結ぶ道が昔あり、その古道が今でも所々に確認できます。
936m南側の林道に合流後、富士の見えるあたりでランチ。ここからの富士が以外にも雄大な姿を見せてくれてもうけものでした。それから3度目の富士見峠に挨拶して織戸峠に向かいます。法行沢を徒渉して古道を行くと織戸峠。富士見峠も織戸峠もひっそりとたたずんでいました。ここから織戸沢に降り、春のようなのどかな沢の音に耳を澄ましながら、ゆるやかな流れに沿って進み、2番目の堰堤のてまえから林道に上がりました。そして林道が大きくカーブする辺りから南に向かう尾根を下り、水ノ木沢と織戸沢の出合に降り、飛び石伝いで徒渉するとすぐ水ノ木。そこから延々と切通峠を経て平野にでましたが、新宿行きの高速バスはすでに出てしまったので旭日丘まで歩きそこから御殿場行きのバスに乗って帰ってきました。眼がかゆくてどうしようもない一日でした。
 

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